カードローンのことがすぐわかる!審査の仕組みや金利など借入する際の不安要素を徹底解説!!

当サイトは、カードローンをはじめて借りる方のために、カードローンとは何か?どういった仕組みなのか?といった基本知識の記事から、実際に借りる際のおすすめのカードローンを紹介していきます。
すぐにカードローンでお金を借りたい方も、事前に予備知識を付けておきたい方も当サイトでわかりやすくカードローンを解説していくので是非参考にしてみてください。

カードローンを調べている人に人気の記事

カードローンで人気の記事は、「審査」「即日」「おまとめ」「借り換え」「金利」「専業主婦」「在籍確認」「返済」に関して解説されたものが多くなっています。その中でもわかりやすくまとめた記事をご紹介します!

今、おすすめのカードローン「みずほ銀行」「三菱東京UFJ銀行」「楽天銀行カードローン」について詳しく知りたい方はこちらの記事を見てください。

カードローン徹底調査 目次

カードローンとは?

カードローンとは、銀行や消費者金融などの金融機関でカードを発行し、そのカードによりATMや指定の現金自動支払機から無担保で融資を受けたり(借入)、分割や一括で返済を行うことのできるサービスのことです。ローン用のカードを作って利用することから「カードローン」と呼ばれています。
前述したとおり、カードローンを扱っている金融機関としては、銀行、消費者金融などの他に、信販系やネット銀行もカードローンによる融資を行っています。

簡単に、それぞれの違いを説明します。

銀行 消費者金融 ネット銀行
特徴
  • ・審査は時間がかかることがある
  • ・上限金利は15%より低いことが多い
  • ・銀行法が適用
  • ・審査は早く即日融資も可能
  • ・上限金利は18%ほどで高め
  • ・賃金業法が適用
  • ・審査は時間がかかることがある
  • ・上限金利は様々だが10%以下の商品も
  • ・銀行法が適用
審査スピード △ ◎ △
審査基準 △ ○ △
金利 ○ △ ◎
限度額 ○ △ ○

消費者金融

消費者金融の特徴として、最短1時間の融資も可能とアピールする会社が多いことからもわかるように融資までのスピードが非常に早いです。急ぎで借入したい人にはおすすめです。アコムやアイフル、プロミスといった会社があります。

銀行

消費者金融にくらべて、上限金利も下限金利も低めに設定されています。銀行の口座を持っていると即日で融資を受けられる場合もありますが、基本的には消費者金融よりかは借入までに時間がかかります。
また審査の基準も厳しくなっています。
みずほ銀行や三井住友銀行などの都市銀行はもちろん、地方銀行でも多くの銀行がカードローンの発行を行っています。

ネット銀行

銀行カードローンに含まれるので基本的な部分は似ていますが、上限の金利が上記で紹介したような銀行に比べてさらに低く設定されている低金利カードローンになっています。
楽天銀行や住信SBIネット銀行などが発行しています。

信販系

信販系のカードローンは、クレジットカードの発行を行っている会社のカードローンになります。クレジットカード自体にもキャッシング機能がついていてそちらを利用している人が多いかもしれませんが、独自の商品としてカードローンの発行を行っている会社もあります。
消費者金融や銀行カードローンに比べると特徴はあまりない印象かもしれません。

上記でカードローンの種類を説明しましたが、話を少しカードローンとは何かという部分に戻します。
カードローンは無担保で利用できることから、審査によって、借入を断られる場合も少なくありません。この審査に通った方だけが、専用のカードを利用したり、振込によって金融機関から借入を行うことができます。
審査には、年齢の制限はありますが、厳格な年収制限はあるというわけではなく、原則的に「定職についており、安定した収入がある方なら申込みが可能」という形になっています。詳細なカードローンの審査に関しては、あとで説明させていただきます。
先に審査について詳しく知りたい方はこちらの記事を御覧ください。

「カードローン審査が不安..」そんな悩みを解消!お悩み中の方必見

カードローンは無担保なので金利は高いです。
例えば住宅ローンが0.5%~3.0%くらい、マイカーローンであれば3%~10%の金利ですが、カードローンは3.0%~18.0%くらいとなっています。
また、はじめての借入はほとんどの場合が上限金利での借入になります。
無担保なので利用を重ねて、返済期日を守って返済を重ねていると借入の際の利率は下がっていくことがあります。
金利に関してもこちらの記事でまとめているので気になる方はこちらを御覧ください。

低金利カードローン特集

ただ、利率に関わらず使いすぎ、借りすぎに注意をして、無理のない返済計画を立てて利用しましょう。
ここからは、カードローンの利用を検討する方に、メリット・デメリットから「審査」「金利」「返済」「おまとめ」「借り換え」などについて簡単に説明していきたいと思います。
詳しいことはそれぞれ詳細な記事も紹介していくのでそちらも合わせて、読んで頂ければと思います。

カードローンのメリット・デメリット

まずは簡単にカードローンで借入を行う際のメリットとデメリットを説明しておきます。
便利で使いやすいカードローンだけにメリットも多いですが、その分計画的に利用しないと返済で苦労する可能性もあるのでその部分も十分頭に入れておきましょう。

カードローンのメリット

  • 無担保、無保証人で借りれる
  • 利用用途自由
  • ・利用限度額内ならいつでも自由に借入と返済が可能
  • ・審査が早いので金融機関によっては即日融資も可能
  • ・ATMや自動支払機で手軽に利用できる

カードローンのデメリット

  • 金利が比較的高い
  • ・一括で返済できないと元金が減りにくく長期返済になりやすい
  • ・借入が自由のため気軽に借りてしまう
  • 他のローンに影響することがある

それぞれメリットデメリットをご覧になってどうでしょうか?
メリットを見るとやはり手軽で便利な商品だと思うので少しお金が欲しいときなどは便利ですよね。
その分、計画的に返済計画を立てたり、本当に必要なときに利用するなど自己管理がしっかりできている状態でないと、本当に必要な時に借入ができなくなっていたり、返済ができなくなり信用情報に傷がつく恐れもありますので十分注意はしておきましょう。

カードローンの申込み方法について

カードローンの申込みには大きく5つの方法があります。
インターネット、郵送、電話、自動契約機、店舗からの申込みの5つです。
それぞれの申込み手順を紹介します。

インターネット 郵送 電話 自動契約機 店舗
申込み それぞれのホームページから申込み。 必要書類を記入して郵送。 必要書類を用意して専用ダイヤルに電話。 必要書類を用意して自動契約機で申込み。 必要書類を持って店舗に行き申込み。
免許証など
必要書類提出
専用のアプリなどで免許書など撮影してい送信。
審査 メールか電話で連絡。このとき在籍確認が行われます。 メールか電話で連絡。このとき在籍確認が行われます。 メールか電話で連絡。このとき在籍確認が行われます。 その場で審査結果がわかります。 その場で審査結果がわかります。
カードの受取 自動契約機で受け取るか郵送で送ってもらえます。 自動契約機で受け取るか郵送で送ってもらえます。 自動契約機で受け取るか郵送で送ってもらえます。 その場でカードを発行することができます。 その場でカードを発行することができます。

人に知られにくく、自宅で手軽に手続きができるということから、最近ではインターネットで申込みをする方が多いようです。
金融機関によっては、カードの受取なしに振込などで借入ができることもあるので、そういった点でもインターネットの利用が増えています。
また、インターネットからだと人にバレずに申し込みもできる点も、インターネットからの申込みをおすすめする理由の一つです!

さらに申込みに関して詳しいことが知りたい方はこちらの記事を参考にしてください。

収入証明書が不要なカードローン

審査は甘くない!?審査を通るためのコツとは?

カードローンを借りる上で審査は避けては通れません。当然ですよね。
無担保でお金を借りることができるサービスでの、金融機関はしっかり融資できる人かどうかを審査します。
ただその中でも審査が甘い金融機関がある?と気になる方もいるのではないでしょうか?
結論、審査が甘い金融機関は存在しません。各金融機関が、職業や所得、現在の借入状況など、様々な項目をチェックし、契約可能かどうかしっかりと審査されます。
仮にこれが甘いということは、しっかりした金融機関でなくヤミ金などの場合が多いので注意しましょう。
ただこの審査の中でも金融機関によって審査項目や基準値は様々です。
中には、審査項目が少なく、審査が比較的に通りやすいところもあります。

当サイト経由で申込んだお客様の審査通過状況を分析してみました。
これが全てではなく一部のお客様の傾向でしかないですが、参考になる部分もあると思います。
また1社落ちたからと行って他の金融機関でも通らないということはないので、他の方の審査通過傾向を参考に自分にあった金融機関を探してみてください。

当サイトで運営者が調べたカードローンの審査通過率

  • 消費者金融 A社 36%
  • 消費者金融 B社 39.2%
  • 消費者金融 C社 26.8%
  • 銀行カードローン A社 31.6%
  • 銀行カードローン B社 17.2%
  • 銀行カードローン C社 26.2%

当サイト運営会社の所有するメディアからの申込における、審査通過実績を記載しております。

みずほ銀行カードローンの借入経験のある方にアンケート

  • 年齢

    40代 30.3%

    10代 20代 30代
    40代 50代 60代
  • 職業

    会社員 58.2%

    会社員 会社役員 公務員
    個人事業主 主婦 フリーター
    派遣社員 年金受給者 その他
  • 年収

    100〜300万未満 27.9%

    収入なし

    100万円未満

    100万〜300万円未満 300万〜500万円未満
    500万〜700万円未満 700万〜1000万円未満
    1000万円以上

楽天銀行スーパーローンの借入経験のある方にアンケート

  • 年齢

    40代 37.7%

    10代 20代 30代
    40代 50代 60代
  • 職業

    会社員 67.4%

    会社員 会社役員 公務員
    個人事業主 主婦 フリーター
    派遣社員 年金受給者 その他
  • 年収

    100〜300万未満 28.0%

    収入なし

    100万円未満

    100万〜300万円未満 300万〜500万円未満
    500万〜700万円未満 700万〜1000万円未満
    1000万円以上

アイフルの借入経験のある方にアンケート

  • 年齢

    20代 33.9%

    10代 20代 30代
    40代 50代 60代
  • 職業

    会社員 62.9%

    会社員 会社役員 公務員
    個人事業主 主婦 フリーター
    派遣社員 年金受給者 その他
  • 年収

    100〜300万未満 38.7%

    収入なし

    100万円未満

    100万〜300万円未満 300万〜500万円未満
    500万〜700万円未満 700万〜1000万円未満
    1000万円以上

カードローンの審査に通るコツってあるの!?

審査に通りやすくなるもっとも簡単な方法は、すべての項目をきっちり嘘なく記入することです。嘘の記入をすると、業者が調べた際に嘘が発覚し、すべての項目の信用を失います。
また、もし仮に嘘の記入で通ったとしても、その後嘘が発覚すると契約が無効となり、借入している資金の一括返還を求められることもあります。
少しでも信用を勝ち取るために、すべての項目に正直に答えるようにしましょう。

また、審査の際に固定電話の番号を記入すると、通りやすくなるとも言われています。 これは、固定電話が携帯電話に比べて信用度が高いためです。固定電話をお持ちの方は、携帯電話の番号だけでなく固定電話の番号も記入すると良いでしょう。

審査の流れと気をつけるポイント

  • Point

    各社のホームページの入力フォームで個人情報を入力して申し込み

  • Point

    本人確認書類や収入証明書を送付(スマホアプリなどから送れる業者も)

  • Point

    入力情報に基づいて審査の開始

  • Point

    審査完了後に審査結果がメールなどで連絡される

  • Point

    無人契約機で発行するか郵送で借入に使用するカードを受け取る

金利や利息はそこまで高くない?金利の計算方法

設定される金利の違い

高金利 収入が低い 優良な返済実績なし

低金利 収入が高い 優良な返済実績あり

まず、金利とは元金に対してどれだけ利息がかかるのかをパーセント表示で表すものをいいます。
この金利を決める要素は2つで、1つ目は業者による違い、すなわち各金融期間がそれぞれに金利を決めている点。2つ目は審査によって決まるという点です。
利息というのは、お金を借りるときに借り手が貸し手に支払う、いわばお金のレンタル料のようなものです。
はじめは個人の信用情報のみで審査が行われるので、ほとんどの人が上限金利での借入になると思います。しっかり期日までに返済をしていると下限金利に下がっていき、借入できる限度額も高くなっていきます。
また、銀行のカードローンであれば、例えば銀行で別のローンの借り入れ実績があったり、銀行からの信頼があれば最初の審査の時点で下限金利に近い金利が適用されることもあります。

金利計算と金利の目安

カードローンの利息計算では、以下の計算式を用います。

借入金額×実質年率(金利)÷365×借入日数=利息額

たとえば、銀行カードローンを以下の条件で利用したとします。

  • 借入金額 100万
  • 実質年率 5%(金利)
  • 利)借入期間 1ヶ月(30日)

借入額1,000,000万円×実質年率5%÷365日×借入れ期間30日間=4,110円

このときの利息額は、4,110円になることがわかります。

各金融機関別の上限金利の目安としては、銀行カードローンが15%程度、消費者金融カードローンが18%程度となっています。

金融機関名 会社名 金利 限度額
ネット銀行 楽天銀行 1.9%〜14.5% 10万円〜800万円
消費者金融 アコム 3.0%〜18.0% 800万円

また、業者によっては、初心者の方向けに無利息サービスなども行っています。
適用される期間は1ヶ月が多いですが、最初の借り入れは金利を気にせずに実施したい方におすすめです。
さらに、実際に借り入れした人の金利や、各金融機関の上限金利など、カードローンの金利についてもっと詳しく知りたい方はこちらの記事もあわせて御覧ください。

低金利カードローン特集

返済シミュレーションは立てたほうがいい?返済のコツを伝授

主なカードローンの返済方法は、
① 銀行口座への振込
② 自社ATMや提携ATMで現金を預け入れる
③ インターネットバンキングから振込
④ 銀行口座からの引き落とし
があります。
ただし、業者ごとに多少異なる場合があるので、自分が利用した業者ではどの返済方法が可能か、事前に確認するようにしましょう。

上記4つのうち、最も多く利用されているのは、「②ATMで現金を預け入れる」です。
また、最近ではインターネットを利用した返済も多く利用されています。

返済シミュレーションで目安金額を出してみよう

利息を求める式は、カードローンを比較する際に役に立ちますが、実際の返済回数や返済金額を求める場合は、毎月の返済金額を考慮する必要があるため、計算が少し異なります。
この計算はややこしいため、返済シミュレーターを活用すると良いでしょう。
返済シミュレーターは(カードローンの返済期間をシミュレーション)からご利用できます。
シミュレーターによる計算結果を以下にまとめます。

借入金額 金利 返済回数 合計利息額 合計返済額
10万円 15% 1回 1,232円 101,232円
12回 8,180円 108,180円
24回 16,088円 116,088円
18% 1回 1,479円 101,479円
12回 9,860円 109,860円
24回 19,465円 119,465円
30万円 15% 1回 3,698円 303,698円
12回 24,551円 324,551円
24回 48,281円 348,281円
18% 1回 4,438円 304,438円
12回 29,584円 329,584円
24回 58,423円 348,281円
50万円 15% 1回 6,164円 506,164円
12回 40,919円 540,919円
24回 80,475円 580,475円
18% 1回 7,397円 507,475円
12回 49,312円 549,312円
24回 97,375円 597,375円
100万円 15% 1回 12,328円 1,012,328円
12回 81,847円 1,081,847円
24回 160,961円 1,160,961円

※100万円以上の貸付は金利上限が15%以下に規制されているため、18%の記載なし

返済回数が多いほど、利息が多くかかることがわかります。また、たった3%の違いですが、塵も積もれば山となる。
50万円の借入で24回の返済ですと、2万円近い差ができています。
金利はもちろんのこと、月々の返済金額についてもしっかり検討する必要があるのです。

返済延滞した場合

返済日をうっかり忘れてしまっていた場合や、どうしても返済が困難になってしまい返済が遅れてしまった場合どうなるのでしょう。
返済が遅れると、信用情報機関のデータベースに延滞記録が登録され、利用しているカードローン会社から催促の連絡がきます。連絡を無視してそのまま返済しないと、法的措置を取られる恐れがあります。
最悪の場合、給料の差し押さえ処理がとられることもあります。

また、返済が遅れると、ペナルティとして上限金利がつくことがあります。たとえば、実質年率3.0%~18.0%としている業者でも、返済が遅れた場合は遅れた日数分だけ年利20.0%がかかります。これによって、返済金額が増え、返済がより困難になってしまう場合もあります。

返済がどうしても遅れそうなときはどうしたらいい?

借り換えやおまとめを検討される方

カードローンの借り換えとは、現在利用しているカードローンよりもメリットのあるカードローンに乗り換えることをいいます。

借り換えのメリット

  • ・利息を減らせる
  • ・より利便性が良いもの選べる
  • ・月々の返済額減らせる
  • 合計返済額減らせる

借り換えのデメリット

  • 再度審査を受ける必要がある
  • ・新規よりも審査通過率下がる
  • ・合計返済額が増えてしまう場合もある
  • ・新たにカードローンを選ぶ手間がかかる

借り換えでは、「自分に合った借り換え先をうまく見つけられるか?」という点にすべてかかっています。つまり、深く考えずに借り換えてしまうと、むしろ返済額が増えてしまうということになりかねないのです。

カードローンを借り換えする際には、そのデメリットをしっかりと把握しておく必要があります。
本当に自分は借り換えすべきなのか、よく考えてから行動するようにしましょう。
借り換えをご検討されている方は、(毎月の返済が苦しい、そんな時は借り換えローンで問題解決!)の記事も必ず一読頂いて自分にあったカードローンを探してみてください。

おまとめについて

ついつい何社も利用してしまい、カードローンの返済が困難になることは多々あります。
そんな時に返済を1社にまとめて返済しやすくするのがおまとめローンです。

もう少し詳しく言うと、おまとめローンとは、すでに契約している複数の契約を1つにまとめ、返済の効率化を図るものです。複数契約していると、どの契約がいつ返済日だったかわからなくなってしまう可能性がありますが、1つにまとめることで返済の煩わしさを軽減できるというメリットがあります。

おまとめローンは、通常のカードローンと同様に審査が行われます。この審査はカードローンの新規申込みよりも厳しくなっております。

おまとめのメリット

  • 利息を減らすことができる
  • 返済期間を短くできる
  • ・月々の返済額減らせる
  • 返済集中できる

おまとめのデメリット

  • 慎重選択する必要がある
  • 審査が厳しい
  • ・きちんとシミュレーションしてからでないと、返済期間が長引くことがある
  • 利息が増えてしまうことがある

おまとめローンについても、借り換えと同様に、しっかりと検討しなければ、逆に利息が増えてしまったり、返済期間が長くなったりすることがあります。

おまとめローンをご検討の方はこちらの記事も是非御覧ください。おまとめローンについての知識がさらに深まると思いますのでしっかり検討いただけると思います。

おまとめ・借り換え可能!低金利のおすすめカードローン特集

どこがいいの!?カードローン徹底比較

詳しく見るとカードローンの比較ポイントは沢山ありますが、ここでは「金利」、「審査」、「申込みや返済方法」を比較してみましょう。

金利に関しての比較表
カードローン会社 下限金利 上限金利 10万円借りた場合の
最低返済金額
返済
回数(月)
返済総額
(上限金利)
住信SBIネット銀行 0.99% 7.99% 2,000円 61 121,970円
みずほ銀行 2% 14% 10,000円 11 106,956円
三井住友銀行 4% 14.5% 2,000円 78 154,259円
楽天銀行 1.9% 14.5% 2,000円 78 154,259円
オリックス・クレジット 1.7% 16.8% 10,000円 11 108,486円
プロミス 4.5% 17.8% 4,000円 32 125,864円
アイフル 4.5% 18% 4,000円 32 126,260円
アコム 3% 18% 5,000円 24 119,772円
SMBCモビット 3% 18% 4,000円 32 126,260円
新生銀行 4.5% 18% 3,000円 47 139,639円
審査に関しての比較表
カードローン会社 審査時間 融資時間 即日融資の条件
アイフル 最短30分 最短1時間
アコム 最短30分 最短1時間
プロミス 最短30分 最短1時間
三井住友銀行 公式サイト参照 公式サイト参照
みずほ銀行 公式サイト参照 公式サイト参照
新生銀行 申込完了画面に表示 公式サイト参照
SMBCモビット 最短30分 公式サイト参照
オリックス・クレジット 最短60分 最短即日
楽天銀行 公式サイト参照 公式サイト参照
住信SBIネット銀行 最短即日 最短即日 普通預金口座が必要
申込みや返済に関しての比較表
カードローン会社 申込方法 収入証明書 返済方法 提携ATM ATM手数料
アイフル インターネット申込
自動契約機
店頭窓口申込
電話申込
原則不要(※) 専用ATM返済
提携ATM返済
口座振替
E-net
ローソンATM
セブン銀行
イオン銀行
三菱東京UFJ銀行
利用額が1万円以下: 108円
利用額が1万円超え: 218円
アコム インターネット申込
自動契約機
店頭窓口申込
電話申込
郵送申込
50万円まで不要 インターネット返済
専用ATM返済
提携ATM返済
口座振替
E-net
ローソンATM
セブン銀行
イオン銀行
ゼロバンク
三菱東京UFJ銀行
利用額が1万円以下: 108円
利用額が1万円超え: 218円
プロミス インターネット申込
自動契約機
店頭窓口申込
電話申込
郵送申込
50万円まで原則不要 インターネット返済
専用ATM返済
提携ATM返済
口座振替
E-net
ローソンATM
セブン銀行
三菱東京UFJ銀行
ゆうちょ銀行
三井住友銀行
利用額が1万円以下: 108円
利用額が1万円超え: 218円
※三井住友銀行ATMは手数料無料
三井住友銀行 インターネット申込
自動契約機
店頭窓口申込
電話申込
郵送申込
公式サイト参照 専用ATM返済
提携ATM返済
口座振替
E-net
ローソンATM
セブン銀行
ゆうちょ銀行
手数料無料
みずほ銀行 インターネット申込
店頭窓口申込
電話申込
郵送申込
公式サイト参照 専用ATM返済
提携ATM返済
口座振替
E-net
ローソンATM
セブン銀行
ゆうちょ銀行
利用額が1万円以下: 108円
利用額が1万円超え: 218円
新生銀行 - 公式サイト参照 専用ATM返済
提携ATM返済
口座振替
E-net
ローソンATM
セブン銀行
イオン銀行
ゆうちょ銀行
無料
SMBCモビット インターネット申込
自動契約機
電話申込
郵送申込
- 提携ATM返済
口座振替
E-net
ローソンATM
セブン銀行
イオン銀行
三菱東京UFJ銀行
ゆうちょ銀行
三井住友銀行
利用額が1万円以下: 108円
利用額が1万円超え: 218円
※三井住友銀行ATMは手数料無料
オリックス・クレジット - 原則不要(※) 提携ATM返済 -
楽天銀行 インターネット申込 公式サイト参照 専用ATM返済
提携ATM返済
口座振替
E-net
ローソンATM
セブン銀行
イオン銀行
三井住友銀行
みずほ銀行
お借入金額1万円以下: 108円
お借入金額1万円超: 216円
※ただし、一部のATMでは無料となります。
住信SBIネット銀行 - 公式サイト参照 提携ATM返済
口座振替
-

カードローンの疑問に答える!Q&Aコーナー

専業主婦ですが、カードローンでの借入れは可能でしょうか?
生活費として利用したいのですが自分自身に収入がないので申込みしていいものか不安です。

専業主婦では借入はできません。安定した収入のある主婦であれば借入ができる可能性があります。
詳しくはこちらの記事で紹介しているので気になる方は合わせてこちらを御覧ください。 専業主婦の方必見!専業主婦が借りられるカードローンを紹介!

現在、無職です。最近まで仕事をしていましたが急に辞めることになり次の仕事までの生活費のためにカードローンを利用したいと思ってます。収入がなくても大丈夫でしょうか?

安定した収入がない場合は厳しいです。今後のお仕事が決まってないのであれば審査に通る可能性は低いでしょう。
詳しくはこちらの記事で紹介しているので気になる方は合わせてこちらを御覧ください。 収入に不安のある無職・フリーター・アルバイトの方がカードローンを利用できるのか?

カードローンの利用を検討しているのですが在籍確認は会社等にされるのでしょうか?
会社や家族にはバレたくないので在籍確認されるのかが気になっています。

在籍確認は実施されます。ただバレないようにする方法はあります。
詳しくはこちらの記事で紹介しているので気になる方は合わせてこちらを御覧ください。 在籍確認はある?秘密でカードローンを利用したい方は必見!

カードローンとクレジットカードのキャッシングって何か違いますか?最近は大手消費者金融がクレジットカードのCMやってたりもするので違いがあるのか知りたいです。

クレジットカードのキャッシング枠とカードローンでの借入れは違います。
詳しくはこちらの記事で紹介しているので気になる方は合わせてこちらを御覧ください。 クレジットカードとカードローンの違いって何?キャッシングについての記事

現在都内の大学に通ってます。来年からゼミが始まりアルバイトの回数が減るので、カードローンを利用して生活費を賄いたいと思ってます。学生でも利用できるのでしょうか?

学生でも安定した収入があれば大丈夫です。学生の時から利用する場合は返済計画をしっかり立ててから利用しましょう。
学生でお金を借りる

カードローンの利用を検討しているのですがキャンペーンなどはあるのでしょうか?
クレジットカードの申込みの際にキャンペーン期間を逃して悔しい思いをしたので気になってます。

多くはありませんが、キャンペーンを実施している場合もあるので、申し込むタイミングで確認してみましょう!
詳しくはこちらの記事で紹介しているので気になる方は合わせてこちらを御覧ください。 知らなきゃ損?カードローンのお得なキャンペーン・特典をご紹介!

カードローンの短期的な利用を考えてるのですが無利息で借入れは可能でしょうか?
無利息で借りれる期間などもあれば詳しく知りたいです!

あります。消費者金融に多いですが新生銀行カードローンレイクが人気でおすすめです。 お得にキャッシングができる!無利息期間があるカードローン特集

カードローンを利用して2社以上の複数の会社から借入れすることは可能でしょうか?
今借り入れを行っている会社から限度額まで借りてしまったので複数借り入れを検討しています。

審査に通れば可能です。複数利用は、メリットとデメリットがあるのでうまく金利が下がる場合は利用しても問題ないと思います。
詳しくはこちらの記事で紹介しているので気になる方は合わせてこちらを御覧ください。 カードローンは2つ以上の申込み可能?調べてみた

恥ずかしい話ですがお金に困っています。カードローンが便利かと思っているのですが、無料で相談に乗ってくる機関や施設などはあるのでしょうか?

もちろん相談にのってくれるところはあります。
詳しくはこちらの記事で紹介しているので気になる方は合わせてこちらを御覧ください。 カードローンの相談をしたい!そんなときに行くべき場所とは?

人気のカードローンを口コミでランキング!

全109社の口コミを2017年9月時点で調査いたしました。利用した時期は過去のものもありますが、銀行カードローン、消費者金融関わらず、利用した人の生の声と評価を調査しているので借入れの際の参考にしてください。

当サイトで調査したカードローンの口コミに関してはこちらを御覧ください

借入
スピード
金利 限度額 借入の
しやすさ
返済の
しやすさ
サービス
の質
スマホ
での利用
総合評価
4 3.5 3.6 4.2 4.2 3.8 3.9 3.9

総合評価

1

平均金利

7.6%

平均借入金額

100~300万円未満

平均評価

借入れまでの時間

借入
スピード
金利 限度額 借入の
しやすさ
返済の
しやすさ
サービス
の質
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総合評価
3.4 3.9 3.8 4.1 4.1 3.5 3 3.8

総合評価

2

平均金利

6.1%

平均借入金額

50~100万円未満

平均評価

借入れまでの時間

借入
スピード
金利 限度額 借入の
しやすさ
返済の
しやすさ
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の質
スマホ
での利用
総合評価
3.6 3.3 3.8 4.1 3.9 4 3.6 3.8

総合評価

3

平均金利

13.3%

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50~100万円未満

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カードローンを提供している銀行一覧

みずほ銀行

みずほ銀行カードローン

実質年率 審査時間
2.0%〜14.0% 公式サイト参照
借入限度額 融資スピード
最大800万円 公式サイト参照

三井住友銀行

三井住友銀行

実質年率 審査時間
4.0%〜14.5% 公式サイト参照
借入限度額 融資スピード
10万円〜800万円 公式サイト参照

りそな銀行

りそなプレミアムカードローン

実質年率 審査時間
3.5%〜12.475% 最短即日
借入限度額 融資スピード
最大800万円 公式サイト参照

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カードローンを提供している消費者金融一覧

プロミス

プロミス

実質年率 審査時間
4.5%〜17.8% 最短30分
借入限度額 融資スピード
1万円〜500万円 最短1時間

アイフル

アイフル

実質年率 審査時間
4.5%〜18.0% 最短30分
借入限度額 融資スピード
500万円 最短1時間

アコム

アコム

実質年率 審査時間
3.0%〜18.0% 最短30分
借入限度額 融資スピード
800万円 最短1時間

SMBCモビット

SMBCモビット

実質年率 審査時間
3.0%〜18.0% 最短30分
借入限度額 融資スピード
800万円 公式サイト参照

ライフティ

ライフティ

実質年率 審査時間
8.0%〜20.0% 最短即日
借入限度額 融資スピード
500万円 最短即日

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