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カードローンとは?

カードローンとは金融機関でローンカードを作成し、そのカードを使ってお金を借りるローンの事です。カードを作成するには審査を受ける必要があり、審査に通過した方だけにカードが発行され、お金を借りる事ができます。
窓口に行かなくても、インターネットなどで借入の申し込みができ、ATMからも返済ができます。返済方法はリボルビング払いが主流です。仕事をしていて安定した収入のある人であれば、申込が可能です。詳しく知りたい方は下記のリンクをご確認下さい。

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当サイト編集部が厳選!ここなら間違いない!おすすめカードローン 10選

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  • 即日融資可能なカードローン徹底比較
  • 低金利な銀行カードローンを徹底比較!
  • おまとめ・借り換え可能なカードローン徹底比較
  • 専業主婦でも借りられるカードローン徹底比較

カードローン探し・比較のポイントは5つ!

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詳しく見るとカードローンの比較ポイントは沢山ありますが、絶対に確認しておきたいのは「低金利かどうか」、「当日中に借りられるか」、「手間が掛からず借りられるか」、「無利息期間はあるか」、「お住いの近くに店舗やATMがあるか」の5つです。

※クリックで該当部分までスクロールします

比較ポイント1:低金利かどうか

金利の低さはカードローン選びの大きなポイントです。
金利は返済する利息の金額に関わってくるため、なるべく金利が低いカードローンを選びたいものです。では具体的に、実際のカードローンの金利はどれくらいで、その差によってどれくらいの利息の差が生まれるのか見てみましょう。

そもそもカードローンは大きく3種類に分類が可能です。消費者金融、信販系カードローン、銀行カードローンの3つです。
金利は一般的には、消費者金融の場合は3.0%~18.0%、信販系カードローンの場合は会社によりかなり差があるものの、消費者金融と同様3.0%〜18.0%、銀行カードローンの場合は1.0%~14.0%となっています。

以下ではそれぞれの分類における代表的なカードローンでお金を借りた場合の適用金利、返済回数、返済総額などを表にしてみました。

分類 カードローン会社 適用金利
(最高金利)
10万円借りた
場合の最低
返済金額
返済回数
(月)
返済総額 備考
消費者金融 プロミス 17.8% ¥4,000 32 ¥125,864 ※公式サイトで計算
アイフル 18.0% ¥4,000 32 ¥126,260 ※公式サイトで計算
アコム 18.0% ¥5,000 24 ¥119,772 ※公式サイトで計算
モビット 18.0% ¥4,000 32 ¥126,260 ※公式サイトで計算
銀行 みずほ銀行カードローン 14.0% ¥10,000 12 ¥108,274 ※公式サイトで計算
オリックス銀行カードローン 17.8% ¥7,000 17 ¥113,218
新生銀行カードローン レイク 18.0% ¥3,000 47 ¥138,781 ※公式サイトで計算
三井住友銀行 14.5% ¥2,000 78 ¥154,259 ※公式サイトで計算
住信SBIネット銀行"MR.カードローン プレミアムコース" 7.99% ¥2,000 61 ¥121,970
楽天銀行"スーパーローン" 14.5% ¥2,000 78 ¥155,887 ※公式サイトで計算
イオン銀行"カードローンBIG" 13.8% ¥1,000〜¥3,000 73 ¥133,808
信販会社 クレディセゾン"マネーカード" 15.0% ¥4,000 31 ¥120,634
オリックス・クレジット"オリックスVIPローンカード" 16.8% ¥10,000 11 ¥108,486 ※公式サイトで計算

プロミス ※主婦・学生:安定した収入がある方に限る
プロミス ※30日間無利息サービス:メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
プロミス ※本日中の借入:一部21時までの店舗もあり。詳しくはホームページをご確認下さい。
プロミス ※WEB契約で即日振込:平日14時までにWEB契約完了が必要

アイフル ※フリーター・主婦:安定した収入がある方に限る
アイフル ※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)
アイフル ※当日融資は、21時45分までに無人契約ルーム(てまいらず)に入店いただくことが条件となります。
アイフル ※利用可能コンビニ:E-net設置店のみ、イオン銀行ATM設置店のみ

アコム ※フリーター・主婦・パート・アルバイト・学生:安定した収入がある方に限る

モビット ※1 審査時間は申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。
モビット ※2 融資時間は14:50迄の振り込み手続き完了で当日振込可。審査結果により不可の場合も有。

みずほ銀行カードローン ※住宅ローンのご利用で、本カードローンの金利を年0.5%引き下げます。エグゼクティブプランの年3.0%、コンフォートプランの年3.5%は引き下げ適用後の金利です。

オリックス銀行カードローン ※ご利用いただける方:原則、毎月安定した収入のある方

新生銀行カードローン レイク ※1 即日融資は平日14時までに手続きが完了した場合のみ
新生銀行カードローン レイク ※2 契約額に応じて、収入証明を必要とする場合もございます。
新生銀行カードローン レイク ※主婦・パート・アルバイト:安定した収入がある方に限る

三井住友銀行 ※審査時間最短30分:お申込の受付時間等によっては、審査結果のご連絡およびご融資が翌日以降になる場合があります。
三井住友銀行 ※21時まで受付可能ですが、時間帯によっては回答が翌日以降となる場合があります。

住信SBIネット銀行"MR.カードローン プレミアムコース" 

楽天銀行"スーパーローン" お申し込みにあたっては、当行および保証会社の所定の審査があります。審査の結果、ご契約をお断りする場合もあります。なお、審査結果の理由については、お答えいたしかねますので予めご了承ください。

イオン銀行"カードローンBIG" 

クレディセゾン"マネーカード" 

オリックス・クレジット"オリックスVIPローンカード" 

上記の通り、基本的に適用金利は消費者金融>信販会社>銀行となっていることがお分かりになるかと思います。
但し、高金利だから必ずしも返済総額が高いわけではないことも分かります。これは、毎月の返済金額による影響です。毎月多めに返済し、早く完済するほど、返済総額は少なくなります。

本題ですが、例えば上記で三井住友銀行と住信SBIネット銀行に着目しましょう。
毎月の返済金額は同じですが、適用金利が6%以上異なります。最終的その結果、最終的な返済総額は30,000円以上差がついています

この表から言えるのは、①低金利なカードローンで②できるだけ短期に返済することが大切、ということでしょう。

比較ポイント2:当日中に借りられるか(即日融資が可能か)

カードローンには、申し込みから借り入れまでのスピードが早いという特徴があります。いくら低金利で借りる事が出来ても、自分が必要な時に手元にお金が無ければ意味がないですよね。そして、お金が必要になるのは急な事情によることが多く、そのため申し込みから借り入れまでのスピードは重要です。現在は多くのカードローン会社が即日融資に対応しており、中には最短1時間程度でお金を借りる事が出来る会社もあります。

分類 カードローン会社 金利 審査時間 融資時間 即日融資を受ける条件
消費者金融 プロミス 4.5%〜17.8% 最短30分 最短1時間
アイフル 4.5%〜18.0% 最短30分 最短1時間
アコム 3.0%〜18.0% 最短30分 最短1時間
モビット 3.0%〜18.0% 最短30分 最短即日
銀行 新生銀行カードローン レイク 4.5%〜18.0% 申込み完了画面に表示 最短即日
三井住友銀行 4.0%〜14.5% 最短30分 最短即日
住信SBIネット銀行"MR.カードローン プレミアムコース" 0.99%〜7.99% 最短即日 最短即日 普通預金口座が必要
楽天銀行"スーパーローン" 1.9%〜14.5% 最短即日 最短即日
イオン銀行"カードローンBIG" 3.8%〜13.8% 最短即日 最短即日 普通預金口座が必要
信販会社 オリックス・クレジット"オリックスVIPローンカード" 3.0%〜16.8% 最短1時間 最短即日

プロミス ※主婦・学生:安定した収入がある方に限る
プロミス ※30日間無利息サービス:メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
プロミス ※本日中の借入:一部21時までの店舗もあり。詳しくはホームページをご確認下さい。
プロミス ※WEB契約で即日振込:平日14時までにWEB契約完了が必要

アイフル ※フリーター・主婦:安定した収入がある方に限る
アイフル ※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)
アイフル ※当日融資は、21時45分までに無人契約ルーム(てまいらず)に入店いただくことが条件となります。
アイフル ※利用可能コンビニ:E-net設置店のみ、イオン銀行ATM設置店のみ

アコム ※フリーター・主婦・パート・アルバイト・学生:安定した収入がある方に限る

モビット ※1 審査時間は申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。
モビット ※2 融資時間は14:50迄の振り込み手続き完了で当日振込可。審査結果により不可の場合も有。

新生銀行カードローン レイク ※1 即日融資は平日14時までに手続きが完了した場合のみ
新生銀行カードローン レイク ※2 契約額に応じて、収入証明を必要とする場合もございます。
新生銀行カードローン レイク ※主婦・パート・アルバイト:安定した収入がある方に限る

三井住友銀行 ※審査時間最短30分:お申込の受付時間等によっては、審査結果のご連絡およびご融資が翌日以降になる場合があります。
三井住友銀行 ※21時まで受付可能ですが、時間帯によっては回答が翌日以降となる場合があります。

住信SBIネット銀行"MR.カードローン プレミアムコース" 

楽天銀行"スーパーローン" お申し込みにあたっては、当行および保証会社の所定の審査があります。審査の結果、ご契約をお断りする場合もあります。なお、審査結果の理由については、お答えいたしかねますので予めご了承ください。

イオン銀行"カードローンBIG" 

オリックス・クレジット"オリックスVIPローンカード" 

比較ポイント3: 収入証明書不要・来店不要で借りられるか

会社勤めの方だと夜遅くまで仕事が終わらず、店舗まで借りに行くのが難しい方もいるでしょう。
しかしカードローンであれば、そんな方でもお金を借りることができます。
カードローンでは店舗で直接申し込みをする以外にも、ネットや電話などの方法で申し込みをする事が出来ます。
また、初めてお金を借りる方の中には、必要書類が多く、取り寄せるのが面倒だと考える方も多いのではないでしょうか?しかしカードローンの場合、利用したい金額次第では、原則収入証明書を提出しないで申込をする事の出来る会社もあります。

分類 カードローン会社 金利 収入証明書 来店
消費者金融 プロミス 4.5%〜17.8% 50万円以下は原則収入証明書が不要 不要
アイフル 4.5%〜18.0% 最大50万円以下は原則収入証明書類不要!※ 不要
アコム 3.0%〜18.0% 限度額50万円以下なら所得証明書不要 不要
モビット 3.0%〜18.0% 不要
信販会社 オリックス・クレジット"オリックスVIPローンカード" 3.0%〜16.8% 不要

プロミス ※主婦・学生:安定した収入がある方に限る
プロミス ※30日間無利息サービス:メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
プロミス ※本日中の借入:一部21時までの店舗もあり。詳しくはホームページをご確認下さい。
プロミス ※WEB契約で即日振込:平日14時までにWEB契約完了が必要

アイフル ※フリーター・主婦:安定した収入がある方に限る
アイフル ※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)
アイフル ※当日融資は、21時45分までに無人契約ルーム(てまいらず)に入店いただくことが条件となります。
アイフル ※利用可能コンビニ:E-net設置店のみ、イオン銀行ATM設置店のみ

アコム ※フリーター・主婦・パート・アルバイト・学生:安定した収入がある方に限る

モビット ※1 審査時間は申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。
モビット ※2 融資時間は14:50迄の振り込み手続き完了で当日振込可。審査結果により不可の場合も有。

オリックス・クレジット"オリックスVIPローンカード" 

比較ポイント4:無利息期間があるか

お金を借りる際に1番気になるのは利息、という方も多いのではないでしょうか?
カードローンの中には、無利息期間を設けている会社があります。無利息期間内で返済を行えれば、利息が掛からずにお金を借りられるので安心です。

分類 カードローン会社 金利 無利息期間
消費者金融 プロミス 4.5%〜17.8% 30日間
アイフル 4.5%〜18.0% 30日間
アコム 3.0%〜18.0% 最大30日間
銀行 新生銀行カードローン レイク 4.5%〜18.0% 30日間 or 5万円まで180日間

プロミス ※主婦・学生:安定した収入がある方に限る
プロミス ※30日間無利息サービス:メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
プロミス ※本日中の借入:一部21時までの店舗もあり。詳しくはホームページをご確認下さい。
プロミス ※WEB契約で即日振込:平日14時までにWEB契約完了が必要

アイフル ※フリーター・主婦:安定した収入がある方に限る
アイフル ※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)
アイフル ※当日融資は、21時45分までに無人契約ルーム(てまいらず)に入店いただくことが条件となります。
アイフル ※利用可能コンビニ:E-net設置店のみ、イオン銀行ATM設置店のみ

アコム ※フリーター・主婦・パート・アルバイト・学生:安定した収入がある方に限る

新生銀行カードローン レイク ※1 即日融資は平日14時までに手続きが完了した場合のみ
新生銀行カードローン レイク ※2 契約額に応じて、収入証明を必要とする場合もございます。
新生銀行カードローン レイク ※主婦・パート・アルバイト:安定した収入がある方に限る

比較ポイント5:近隣に店舗やATMがあるか

実際に申し込みを行い審査に通ったあと、カードローンであれば限度額内で借入・返済を自由に行うことができます。これはカードローンの便利な特徴の1つですが、インターネットで借入・返済を行う方でないと、店舗やATMがお住い・職場の近くに無いと不便ですよね。
申し込みを行う前に、そのカードローンを運営する消費者金融や銀行の店舗・ATMが近くにあるかどうかを確認しておくことも重要です。

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金融機関からカードローンを探す

都市銀行

みずほ銀行

みずほ銀行カードローン

みずほ銀行カードローンのスペック

実質年率 審査時間
3.0%〜14.0%
借入限度額 融資スピード
最大1,000万円

三井住友銀行

三井住友銀行

三井住友銀行のスペック

実質年率 審査時間
4.0%〜14.5% 最短即日
借入限度額 融資スピード
10万円〜800万円 最短即日

りそな銀行

りそなプレミアムカードローン

りそなプレミアムカードローンのスペック

実質年率 審査時間
3.5%〜12.475%
借入限度額 融資スピード
最大800万円

地方銀行

千葉銀行

千葉銀行“クイックパワー<アドバンス>”

千葉銀行“クイックパワー<アドバンス>”のスペック

実質年率 審査時間
4.3%〜14.8% 最短即日
借入限度額 融資スピード
30万円〜500万円 最短即日

スルガ銀行

スルガ銀行"リザーブドプラン"

スルガ銀行"リザーブドプラン"のスペック

実質年率 審査時間
3.9%〜14.9%
借入限度額 融資スピード
10万円〜800万円

常陽銀行

常陽銀行カードローン

常陽銀行カードローンのスペック

実質年率 審査時間
2.5%〜14.8% 最短即日
借入限度額 融資スピード
1万円〜最大800万円 最短即日

足利銀行

あしぎんカードローン〈モシカ〉Mo・Shi・Ca

あしぎんカードローン〈モシカ〉Mo・Shi・Caのスペック

実質年率 審査時間
5.8%〜14.8% 最短即日
借入限度額 融資スピード
10万円〜500万円 最短即日

北日本銀行

北日本銀行カードローン「スーパークイカ」

北日本銀行カードローン「スーパークイカ」のスペック

実質年率 審査時間
3.0%〜14.8% ご契約後最短即日
借入限度額 融資スピード
10万円〜500万円 ご契約後最短即日

北洋銀行

北洋銀行カードローン"スーパーアルカ"※北海道限定

北洋銀行カードローン"スーパーアルカ"※北海道限定のスペック

実質年率 審査時間
1.9%〜14.7%
借入限度額 融資スピード
10万円〜1,000万円

東京スター銀行

東京スター銀行"スターカードローン"

東京スター銀行"スターカードローン"のスペック

実質年率 審査時間
1.8%〜14.6% 最短即日
借入限度額 融資スピード
10万円〜1,000万円 最短即日

ネット銀行

オリックス銀行

オリックス銀行カードローン

オリックス銀行カードローンのスペック

実質年率 審査時間
1.7%〜17.8% ご契約後最短即日
借入限度額 融資スピード
最高800万円 ご契約後最短即日

住信SBIネット銀行

住信SBIネット銀行"MR.カードローン プレミアムコース"

住信SBIネット銀行"MR.カードローン プレミアムコース"のスペック

実質年率 審査時間
0.99%〜7.99% 最短即日
借入限度額 融資スピード
10万円〜1,200万円 最短即日

楽天銀行

楽天銀行"スーパーローン"

楽天銀行"スーパーローン"のスペック

実質年率 審査時間
1.9%〜14.5% 最短即日
借入限度額 融資スピード
10万円〜800万円 最短即日

ソニー銀行

ソニー銀行のカードローン

ソニー銀行のカードローンのスペック

実質年率 審査時間
2.5%〜13.8% 最短即日
借入限度額 融資スピード
10万円〜800万円 最短即日

イオン銀行

イオン銀行"カードローンBIG"

イオン銀行"カードローンBIG"のスペック

実質年率 審査時間
3.8%〜13.8% 最短即日
借入限度額 融資スピード
30万円〜800万円 最短即日

その他銀行

新生銀行

新生銀行カードローン レイク

新生銀行カードローン レイクのスペック

実質年率 審査時間
4.5%〜18.0% 最短即日
借入限度額 融資スピード
500万円 最短即日

ゆうちょ銀行

ゆうちょ銀行"したく"

ゆうちょ銀行"したく"のスペック

実質年率 審査時間
7.0%〜14.9% 3日
借入限度額 融資スピード
10万円〜500万円 3日

消費者金融

プロミス

プロミス

プロミスのスペック

実質年率 審査時間
4.5%〜17.8% 最短1時間
借入限度額 融資スピード
1万円〜500万円 最短1時間

アイフル

アイフル

アイフルのスペック

実質年率 審査時間
4.5%〜18.0% 最短1時間
借入限度額 融資スピード
500万円 最短1時間

アコム

アコム

アコムのスペック

実質年率 審査時間
3.0%〜18.0% 最短1時間
借入限度額 融資スピード
800万円 最短1時間

モビット

モビット

モビットのスペック

実質年率 審査時間
3.0%〜18.0% 最短即日
借入限度額 融資スピード
800万円 最短即日

ライフティ

ライフティ

ライフティのスペック

実質年率 審査時間
8.0%〜20.0% 最短即日
借入限度額 融資スピード
500万円 最短即日

信販会社

クレディセゾン

クレディセゾン"マネーカード"

クレディセゾン"マネーカード"のスペック

実質年率 審査時間
8.0%〜15.0% 最短即日
借入限度額 融資スピード
100万円〜300万円 最短即日

オリコ

CREST

CRESTのスペック

実質年率 審査時間
4.5%〜18.0% 最短5日
借入限度額 融資スピード
10万円〜500万円 最短5日

三菱UFJニコス

三菱UFJニコス"ローンカード"

三菱UFJニコス"ローンカード"のスペック

実質年率 審査時間
14.94%〜17.94% 最短即日
借入限度額 融資スピード
1万円〜500万円 最短即日

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カードローンについて詳しく知りたい

ここからは、「お金を借りたいので取り敢えずカードローンを探しているけど、そもそもカードローンってどんな商品?」という方向けに、カードローンの仕組みやメリット・デメリット、申込方法から返済方法まで詳しく解説していきます。

そもそもカードローンとは?カードローンの仕組みを解説

カードローンとは金融機関でローンカードを作成し、そのカードを使ってお金を借りるローンの事です。カードを作成するには審査を受ける必要があり、審査に通過した方だけにカードが発行されお金を借りる事ができます。

窓口に行かなくても、インターネットなどで借入の申し込みができ、ATMからも返済ができます。返済方法はリボルビング払いが主流です。仕事をしていて安定した収入のある人であれば、申込が可能です。

カードローンとキャッシングは何が違うの?

「キャッシング」という言葉を見て、カードローンと何が違うのかよく分からない、と思う方もいらっしゃるのではないでしょうか?
最近ではほぼ同じ意味で使われていることも多々ありますが、ここではその違いについて説明していきます。

キャッシングとは

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キャッシングとは、一般的にクレジットカードのキャッシング機能を使いお金を借りる事を指します。カードローンと同じようにATMからお金を引き出せるだけでなく、提携クレジットカード会社のキャッシュディスペンサーからも出金できます。

限度額はカードローンのほうが大きい

カードローンとキャッシングの主な違いは、限度額と金利です。まず限度額ですが、カードローンの方が高い傾向があります。キャッシングはどちらかと言うと小口融資が中心と言われており、限度額が50万円程度に設定されている事が多いです。

カードローンには限度額が500万円を超えるものも多くあり、中には1,000万円に達するものもあります。

金利はカードローンのほうが低くなる場合がある

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次に金利です。金利についてはカードローンの方が低い傾向があります。
クレジットカードのキャッシングの場合、多くが15.0%~18.0%に設定されていますが、カードローンでは、3.0%~18.0%の金利が一般的で、借りる方の信用度と借入金額によっては1桁金利で融資を受けられる場合もあります。

カードローンのメリット

無担保・無保証人で借りられる

通常、融資を受ける際には保証人や、不動産などの担保が必要です。しかし、カードローンでは個人の信用度に応じて貸し出しを行っているので、一般には無担保・保証人無しでお金を借りられます。
そのため、担保や保証人が必要なローンに比べて、多くの方に利用されています。

資金用途が自由

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カードローンでは、借りたお金の使い道を制限される事はありません。
例えば住宅ローンやマイカーローンでは、借りたお金は家を買う、車を買うという風に使い道が決められています。しかし、カードローンでは基本的に借りたお金の使い道は自由となっており、利用者の用途に合わせて利用できます。

ただし例外もあり、殆どのカードローンでは借入金を事業資金として使うことは禁止されています。

利用限度額内ならいつでも自由に借入・返済が可能

繰り返し借り入れができるのもカードローンの特徴です。
目的別ローンを契約する時は1回ごとの契約となり、新たにローンを組みたい時は再度審査を受けなくてはいけません。これに対してカードローンは限度額内であれば、何度でも借り入れが可能です。
限度額が10万円と設定されているカードを上限まで利用しても、返済を行い上限に空きができれば、また借り入れすることができます。

即日融資にも対応

カードローンを提供する会社の中には即日融資を行っている会社もあります。目的別ローンの場合、申し込みをしてから融資を受けるまでに数日かかることもありますが、カードローンでは多くの会社が即日融資に対応しています。
ただし、即日融資を受けるにはいろいろ条件があるので、事前に確認をしてから申し込みを行いましょう。

カードローンのデメリット

自由に借入ができる分、長期債務に陥りやすい

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目的別ローンに比べ手軽に借りることができるため、人によってはついつい借りすぎてしまい、完済までに時間がかかる事もあります。完済までに時間がかかると、その分返済する利息も大きくなってしまうため、計画的な利用を行って下さい。

金利が比較的高い

目的別ローンと比べると、カードローンの金利は高く設定されています。カードローンの金利は、年利で10%台が多くなっています。これに対し住宅ローンの金利は0.5%~3.0%、マイカーローンの金利は3.0%~10.0%です。カードローンは使い勝手がいい反面、金利が高いというデメリットもあります。

  目的別ローン カードローン
住宅ローン マイカーローン
金利 0.5%〜3.0% 3.0%〜10.0% 3.0%〜18.0%
使い勝手 × × ◎

カードローンの種類

一口に「カードローン」といっても、実は様々な種類があります。
まずは下記で簡単にそれぞれの特徴をまとめてみました。詳しくはその下で解説しています。

  消費者金融 銀行カードローン ネット銀行
カードローン
信販系カードローン
即日融資 ◎ △ △ △
金利 △ ○ ◎ ×
限度額 △ ◎ ◎ △

消費者金融カードローン

消費者金融のカードローンの大きな特徴は即日融資と総量規制です。消費者金融では、申し込みから借り入れまでのスピードをアピールしている会社が多く、大手の会社では即日融資だけでなく最短1時間で融資を受けられるところもあります。そのため、急ぎでお金が必要という方にオススメのカードローンと言えるでしょう。

また、消費者金融では総量規制が影響するため、年収の3分の1までしか融資を受けることが出来ません。審査の際に収入証明書を提出しなくてはいけない金額が、銀行カードローンよりも低額となっており、ほとんどの場合50万円を超える融資を受けるには提出を求められます。

銀行カードローン

銀行カードローンは、消費者金融のカードローンと比べると金利が低く限度額が高い傾向があるため、少しでも利息を抑えたいという方や、おまとめローンを利用したい方にピッタリのカードローンです。その分、審査が厳しい傾向にあり、消費者金融では審査を通過できた方でも、銀行では審査に落ちてしまうケースもあります。

また、総量規制の対象外であるため、信用度によっては年収の3分の1を越えて融資を受けられる事もあり、収入のない専業主婦の方を融資の対象としている銀行もあります。

利用する場合は、その銀行の口座を開設しなくてはいけないことが多いため、面倒な手間が増えると感じる方もいるかもしれません。

ネット銀行カードローン

ネット銀行とは、実店舗を持たずにネット上だけでサービスを提供している銀行です。ネット銀行のカードローンは、銀行カードローンの中でも金利が低い傾向があります。これは実店舗を持たないため、人件費などの経費を抑えることができ、その分の浮いたお金が金利に反映されているためだと言われています。

手続きは全てインターネットで完結するため、誰にも会わずに融資を受けられます。

信販系カードローン

信販系カードローンとはクレジットカード会社が提供するカードローンです。
クレジットカード会社から現金を借りると言うと、クレジットカードのキャッシング機能を思い浮かべる方が殆どかもしれませんが、これとは別に専用のローンカードを発行しているクレジットカード会社もあります。

クレジットカード会社の中には、カードローンにも独自の特典を用意している場合があるため、その他のカードローンと比べるとお得に利用できる事もあります。

また、信販系カードローンも総量規制の対象となるため、年収の3分の1までしか融資を受ける事が出来ません。

カードローンの申込方法

ネット申し込み

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1.申し込み
公式サイトの申し込みページから情報を入力します。ネットの場合、基本的に24時間いつでも申し込みできます。

2.本人確認書類や収入証明書を携帯などで撮影して送信
会社によっては専用アプリを用意していることがありますし、FAXや郵送での提出もできます。

3.審査
在籍確認は審査時に行われます。これは、どの申し込み方法でも同じです。

4.ローンカードの受取
審査に通過していれば、ローンカードを受取り、ATMなどで利用することで融資を受けられます。
ローンカードの受取は自動契約機まで取りに行くか、郵送で自宅に送ってもらうかといった方法から選ぶことができます。

郵送による申し込み

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1.申し込み
銀行や消費者金融に設置されている書類を記入し、必要書類を同封して郵送します。

2.本人確認書類や収入証明書を携帯などで撮影して送信
審査終了後、電話などで審査結果の連絡があります。

3.審査
在籍確認は審査時に行われます。これは、どの申し込み方法でも同じです。

4.ローンカードの受取
審査に通過していれば、ローンカードを受取り、融資を受けられます。郵送による申し込みでも、自動契約機があればそちらでローンカードを受け取れるカードローンもあります。

電話による申し込み

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1.申し込み
カードローン会社の申し込み用番号に電話をして、個人情報などを申告します。会社によっては初回、女性、会員などごとに専用回線を設けている所もあります。

2.審査
審査結果が電話、もしくはメールで連絡があります。

3.ローンカードの受取
審査に通過していれば、ローンカードを受取って融資を受けられます。

自動契約機で申し込み

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1.申し込み
本人確認書類を持って自動契約機に行きます。融資希望額によっては、収入証明書も必要になります。

2.審査
基本的には、その場で審査結果が分かります。

3.ローンカードの受取
審査に通過すると、その場でローンカードが発行されます。同じ建物にATMも併設されている事が多いため、すぐに融資を受けられます。

店頭で申し込み

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1.申し込み
本人確認書類を持って、銀行や消費者金融の店舗に行きます。融資希望額によっては、収入証明書も必要になります。

2.審査
基本的には、その場で審査結果が分かります。

3.ローンカードの受取
審査に通過していれば、その場もしくは、自動契約機でローンカードが発行されます。また、会社によっては郵送で後日受け取ることもできます。

カードローンの金利・利息計算について

金利の上限は20%

カードローンの上限金利は出資法及び利息制限法で20%と決まっています。
20%より高額な金利で融資を行っているのは違法な業者なので、そういった所からは決して借りてはいけません。基本的に20%の金利で融資を行っている会社はありませんが、延滞をしてしまうとペナルティとして20%の金利が適用される場合があります。

返済期間が長くなると支払う利息が増える

カードローンの利息は日割りで計算されます。そのため同じ金額を同じ金利で借りても、完済までの期間が長くなるほど、支払う利息の額も増えていきます。お金に余裕がある時は、多めに返しておくことで、支払う利息の額を抑える事ができます。

借入金額 1カ月(30日)で
返済する場合
6カ月(180日)で
返済する場合
利息の差額
50,000円 50,740円 54,438円 3,699円
100,000円 101,479円 108,876円 7,397円

カードローンの限度額とは

融資限度額と借入限度額

カードローンでは、限度額という言葉がよく出てきますが、限度額には融資限度額と借入限度額の2種類があり、それぞれ意味が違います。

融資限度額とは、カードローン会社が設定しているローンの上限額の事です。一方、借入限度額とはローン会社が利用者ごとに設定する上限額の事です。

カードローンの場合、限度額が1,000万円に達するものもありますがこれは融資限度額であり、実際には審査を行い利用者の返済能力に応じて借入限度額を決めるため、誰でも1,000万円まで借りられるというわけではありません。

借入限度額には年収や総量規制が影響する

借入限度額は、審査によって利用者の返済能力を判断して決まります。
ここでいう返済能力とは、主に年収、利用履歴、他社での借入金額、借入件数などを指し、これらが変化すると借入限度額が増減することもあります。

また、借入限度額には総量規制も影響します。
銀行カードローン以外の場合は総量規制があるため、どれだけ高額な融資限度額を設けている会社でも、年収の3分の1を超えて融資を受けることはできません

借入限度額を引き上げるには

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総量規制に引っかかっていなければ、返済能力を上げることで、借入限度額を上げることも可能です。限度額を上げるには、自分で申し込みをする方法と、ローン会社から優良顧客に案内が届く2種類のパターンがあり、どちらの際も再度審査を受ける必要があります。

増額審査で重要になるのは、年収以外では利用履歴、利用期間があります。

これまで期限に遅れる事なく返済していた方は、返済能力が認められますが、逆に延滞をしている場合は返済能力が低いと捉えられるため、増額どころか減額やカード利用を停止される可能性もあります。

また、増額するには利用期間が長いほうが有利になります。
利用開始をして1ヶ月しか経たない方と1年以上経っている方では、どちらの方が実績があるかは一目瞭然です。利用期間が短い方は、今後どのように返済能力が変化していくか予想が立てづらいこともあり、増額されにくい傾向があります。

限度額(10)に関連する記事一覧はこちら >

カードローンの返済方式

カードローンは基本的にリボルビング払い

カードローンの返済方法はリボ払いが主流です。
一括払いを選べる会社もありますが、カードローンでは基本的にリボ払いと考えていいでしょう。

リボ払いとは分割返済の一種で、毎月の返済額が一定に決められているため、通常の分割払いとは異なり、返済回数が決まっていません。

カードローンは限度額内であれば、簡単に追加融資を受ける事ができるため、最低返済額だけしか返していないと、気づかない内に借り入れ総額が大きくなってしまうこともあります。

カードローンの返済方法やコツを徹底解説! >

返済(29)に関する記事はこちら >

定額方式と定率方式の違いは?

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定額方式とは毎月の返済額が一定に決められている返済方式です。定額方式の中でも種類があり、一定の返済額に利息を加算して返済する元金定額リボルビング方式と、返済額の中に利息分も含まれている元利定額リボルビング方式があります。

次に定率方式です。
率方式とは、借り入れ残高の◯%という風に返済の割合が決められている返済方式です。
こちらもさらに種類があり、毎月の返済額に利息を加算した元金定率リボルビング方式と、返済額の中に利息分が含まれている元利定率リボルビング方式があります。

元利方式と元金方式の違いは?

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元利方式とは毎月の返済額を決め、この中に利息分が含まれている返済方法です。これに対し元金方式とは毎月の返済額を決め、さらに利息分を加算して返済する方法です。

元利方式の場合は毎月の返済額は少額で済む傾向にありますが、完済までの期間が長くなり、結果として利息を多く支払う事になります。逆に元金方式の場合は、毎月の返済額に利息を加算して返済するため、初期の返済額は高くなりますが、早く完済するというメリットもあります。

残高スライド方式

残高スライド方式とは、借り入れ残高に応じて毎月の返済額が変化する返済方式で、カードローンでは主流の返済方式です。

簡単に言うと残高が多い時は毎月の返済額も大きくなり、残高が減ってくると毎月の返済額も小さくなる返済方式です。

残高スライド方式では借りるほど返済額も大きくなるため、「気づかない内に借金が大きくなってしまった」という事になりにくいのですが、返済し続けてもなかなか元金が減りにくいデメリットもあります。

返済方式まとめ

まず各返済方式の特徴をまとめてみましたので、確認してみてください。

返済方式 初期の返済額 返済額の推移
元金定額リボルビング方式 多い やや減少
元金定率リボルビング方式 やや多い〜多い 大きく減少
元利定額リボルビング方式 やや少ない 一定
元利定率リボルビング方式 やや少ない〜やや多い 減少

・元金定額リボルビング方式
定額なので、毎月一定の返済額が設定されます。さらに元金とあるので、そこに利息を加算した額を返済します。借入残高が多い最初の時期は返済額が多くなりますが、徐々に減っていきます。元本を確実に減らしていけることがメリットです。

・元金定率リボルビング方式
定率なので融資残高に対し返済の割合を決めます。さらに元金とあるので、そこに利息を加算した額を返済します。元金も利息も減っていくので、返済期間や返済総額を圧縮できるのが特徴です。ただし、返済開始当初は負担が大きくなります。

・元利定額リボルビング方式
定額なので、毎月一定の返済額が設定されます。さらに元利なので返済額の中に利息分が含まれた返済方法です。返済額がわかりやすく負担も軽いというメリットがありますが、返済額に利息分が含まれるため、なかなか元本が減らず、返済が長期化する場合もあります。

・元利定率リボルビング方式
定率なので融資残高に対し返済の割合を決めます。さらに元利なので返済額の中に利息分が含まれた返済方法です。定率なので、毎月の返済額は徐々に減っていきますが、その分利息にあてられる返済金も減り、返済が長期化し利息も増大する場合があります。

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