アイフルのATMの使い方

2016年4月3日

アイフルでカードローンの契約を完了した場合、借入もしくは返済にはATMを利用することができます。ATMには、アイフル専用ATMや提携しているコンビニ・銀行のATMがあり、ほぼ24時間利用できるものや、手数料がかからないものなどがあります。また、アイフルのサービスを利用できるATMは全国に多数あり、いたるところで目にすることからも、その利便性は高いと言えるでしょう。

目次

アイフルのATM・店舗と営業時間

アイフルのATM・店舗と営業時間について解説すると、全国におけるそれらの数は、ATMは500台、店舗数は869店舗あります。また、営業時間については、自動契約機(無人契約ルーム「てまいらず」など)は8時~22時(平日・土日祝日)、ATMは7時~23時(平日・土日祝日)、有人店舗窓口は10時~18時(平日のみ)となっています。
また、アイフルが提供しているアプリを利用すれば、今いる近くのATM・店舗、営業時間といった、上記の情報を検索することができます。使い方も簡単なため、旅行先や出張先などで急に借り入れが必要になったときでも安心です。

アイフルが提携しているATM

アイフルが提携しているATMは、セブン銀行、イオン銀行、三菱東京UFJ銀行、西日本シティ銀行、ローソンATM、E-net、親和銀行など、全国的にも普及しているものばかり。そのため、日常生活のあらゆる場面で目にしますから、利用しやすい環境にあると言えるでしょう。さらに、コンビニATMはメンテナンス時や年末年始といったイレギュラーな場合を除き、平日は、ほぼ24時間利用できるため、急な借り入れや返済にも対応できるかと思います。また、使い方も分かりやすい画面なので、煩雑な操作に戸惑う心配もありません。

アイフルの借入や返済にも利用できるATM

アイフルの借入や返済をするときは、ATMの利用が便利です。特に、現金で融資を受けたい場合は、利用限度額の範囲内に限りATMから何度でも引き出すことができますし、同様に、手元にある現金から返済することも可能です。例えば、買い物や結婚式、あるいは返済日の当日などで現金を扱う場合は、ATMは優れたツールとなるはずです。ちなみにアイフルでは、増額の手続きもATMで申請することができます。増額案内のメッセージが画面に表示されますから、そちらに従って手続きをしてください。

アイフルではATMの手数料がかかる?

アイフルでは、ATMの利用に手数料がかかる場合と、かからない“無料の場合”があります。手数料がかかる場合は、アイフルが提携しているコンビニ・銀行ATMを利用したとき。そして一方の無料の場合は、アイフル専用ATMを利用したときです。
アイフル専用ATMは、地方や人通りの少ないところでは設置されていないこともあり、すべての方が利用しやすいとは言い切れません。しかし、提携ATMには全国規模で普及しているコンビニや銀行で利用できるものもあるため、利便性というメリットを考える上では、手数料がかかることも気にならないのではないでしょうか。

最大50万円以下は原則収入証明書類不要!※

本日中に借入する場合あと

融資スピード 審査時間 借入限度額 実質年率
最短1時間 最短30分 500万円 4.5%〜18.0%

※フリーター・主婦:安定した収入がある方に限る
※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)
※当日融資は、21時45分までに無人契約ルーム(てまいらず)に入店いただくことが条件となります。
※利用可能コンビニ:E-net設置店のみ、イオン銀行ATM設置店のみ

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