銀行カードローンの審査が厳しくなる?そこでおすすめ4つの銀行!

銀行カードローンの審査が厳しくなる?そこでおすすめ4つの銀行!

銀行カードローンはとても便利です。三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行などメガバンクを筆頭に多くの銀行がカードローンを商品として扱っています。CMを実施してる企業も多かったことから皆さんにも身近な商品になったと思います。 しかし、最近問題にも上がっているように、利用する際に注意点をしっかりと抑えてないと、返済が苦しくなってしまうことや、お金を借りすぎてしまう恐れがあります。 ここでは、銀行カードローンの基本的な知識、注意するポイントをまとめました。 しっかり計画を立てることで、安心して利用できる銀行カードローンを紹介していきたいと思います。

目次

銀行カードローンとは?おすすめのポイントはどこなのか?
最近取り上げられている銀行カードローンの問題とは?
∟キャッシュカードの感覚で使う人がいる
∟消費者金融の受皿になっている
総量規制は銀行には関係がないの?
∟総量規制とは?
∟銀行も自主規制を開始した
銀行カードローンのメリット・デメリットをおさえよう
∟メリットは低金利で利用できること
∟デメリットは手軽に借りられること?!
銀行カードローンを借り換えるときのポイント
∟銀行カードローンの審査で確認されるポイントを覚えておこう!
∟銀行カードローンで設定される金利が低い商品を選ぶ
∟銀行カードローンによる借入を反復利用できないようにする
∟銀行カードローンでおまとめするときのメリット・デメリット
銀行カードローンによる金融事故に気を付ける
∟5年?10年?債務整理をした人が借りるには
∟申込ブラックに注意をしよう
∟銀行カードローンを発行している銀行ではなく保証会社によって結果は異なる
カードローンは低金利の銀行を利用しよう
∟消費者金融との大きな違いは金利の差
∟銀行カードローンにおいて金利以外で注意するポイント
おすすめ銀行カードローン
∟みずほ銀行は取引をしている人にはおすすめ
∟返済日を自由に選べる三菱UFJ銀行
∟auユーザーはじぶん銀行がおすすめ
∟三井住友銀行は全国どこでも申し込み可能!
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銀行カードローンとは?おすすめのポイントはどこなのか?

銀行カードローンとは、その名の通り銀行が運営するカードローンのことです。
三菱UFJ銀行や三井住友銀行などのメガバンクをはじめ、楽天銀行や住信SBIネット銀行、オリックス銀行なども商品としてカードローンを提供しています。
それぞれを比較するとわかるように、金利や借入限度額などが銀行によって多少違っています。

消費者金融のカードローンに比べると、基本の金利が低いことが人気の理由の1つにもなっています。
また、銀行によりますが、口座を持っている銀行であれば審査もあまり待つことなく進めることができます。

さらに、銀行カードローンでも手続きは簡単で、インターネットなら24時間いつでもお申込みが可能になっています。
低金利で安心感のある銀行カードローンは、借り入れが初めての方にも借り入れ経験のある方にもとても人気が高いカードローンです。

最近取り上げられている銀行カードローンの問題とは?

利用しやすいことで、ここ数年で利用者が急拡大した銀行カードローン。
低金利や借入のしやすさから利用が増えているのですが、かつての消費者金融の問題と同様に、年収を超える金額を借りてしまって返済が不可能になってしまうことや、毎月の返済が利息分だけで精一杯になってしまう人が急増しています。

こういった問題が浮上したことで銀行側でも過剰な貸出にならないように自主規制を開始しています。

こういった問題が浮き彫りになってしまったのはどうしてなのか?
そこで、具体的にどのような問題点があるのか見ていきましょう。

キャッシュカードの感覚で使う人がいる

銀行カードローンには、銀行キャッシュカードと同じくATMで出金ボタンを押せば、すぐに借入れができる手軽さがあります。
こういった利便性からまるで自分の預金口座から引き出している感覚になってしまう人も多いです。

「ローンカードを使う=借金をしている」という認識が薄れてしまい、必要以上に借入れを行ってしまうことで借金も膨らんでいきます。

また、カードローンは返済金額を低めに設定していますので、返済をしてもなかなか元金にまでは入金されません。どんなに毎月返済をしていたとしても、それ以上に使ってしまうのであれば借金は減るどころか増えていく一方になります。

消費者金融の受皿になっている

貸金業全体で「借りすぎないように」と対策をしても、銀行カードローンであれば総量規制の対象外ですので、消費者金融に断られたあとに、そのまま銀行カードローンの申込みに流れてしまう人が多くなっています。

そのため総量規制の本来の目的であった、「多重債務者の増加をとめる」という役割が意味をなくしてしまっている現状であることが問題となっています。

総量規制は銀行には関係がないの?

総量規制を守らなくてはいけないのは、貸金業に携わる金融機関のみです。一見すると、銀行もお金を融資していますので「同じ貸金業ではないか」と思ってしまいますが、銀行は貸金業を営んでいるものの、守るべき法が消費者金融などとは異なります。

消費者金融をはじめとした金融機関は「貸金業法」、銀行は「銀行法」と遵守する法律が分かれているのです。総量規制は貸金業法に定められているルールですので、銀行は対象外となります。

総量規制とは?

総量規制とは2010年に施行された規制で、貸付上限額が年収の3分の1までというルールになります。この法律が施行前までは融資をいくらするのかを、カードローンの申し込みを受けた各金融機関の判断で決定していました。

しかし多重債務者が増加したことを受け、国(金融庁)が「借りすぎ・貸しすぎを防止する規制」を制定したのです。

銀行も自主規制を開始した

先に話したように銀行は総量規制の対象外になっていますので、特に法律での規制は存在していませんでした。

しかし消費者金融の受皿になってしまっている、つまり元々の目的であった「多重債務者を減らす」という意味合いがなくなってしまっているとの批判を受けていました。

そこで、2017年春に日弁連から「貸しすぎではないか」と指摘が入ったことをきっかけに、各銀行がカードローンによる貸付の自粛をする方向にすすんでいます。

現時点(2017年11月)ではまだ全銀行が総量規制を開始した訳ではありませんが、みずほ銀行などのメガバンクは、年収の2分の1だった今までの貸付上限を引き下げたり、カードローンのCMを取り下げたりなど既に自粛の動きが出てきました。

具体的に消費者金融などと同じ規制を設けるかまでは決まっていませんが、各銀行で自粛の方向に向かっていますので、今後はますます審査や貸付条件が厳しくなっていくことが予想されます。

なお、銀行業界(信用金庫、信用組合なども含む)では2017年3月に申合せ事項として、過剰なカードローンの取扱いを行わないようにしています。そのため、銀行業界でも総量規制に準じた取扱いを行うようにされてきています。

銀行カードローンのメリット・デメリットをおさえよう

何事も表と裏があるように、メリット・デメリットが存在します。デメリットを事前に理解し、それでもメリットが上回ると判断が付けばいいのですが、メリットばかりを見てしまうと思いがけないときに「こんなはずじゃなかった」と後悔することになってしまいます。

そこで、銀行カードローンのメリット・デメリットを、しっかりとおさえておきましょう。

メリットは低金利で利用できること

銀行カードローンの最大のメリットは、金利の低さです。金利が低ければ低いほど、毎月の返済金額の中で元金に入金される金額が大きくなります。

元金が減らないといつまでたっても借金が減らない状態になってしまいますので、早めに完済するためには利息が低い商品でないと長期にわたって支払い続けることになります。

デメリットは手軽に借りられること?!

一方でデメリットも生じます。メリットでもある気軽に借りられるということは、先に話したように借金をしているという実感が薄れてきてしまうことになります。これは、大きなデメリットでもあります。

そして貸付上限が消費者金融と比較すると高く設定されていますので、本来ならば借りる必要がないときにも気軽に使ってしまい、借金が膨らんでいってしまう可能性があります。

銀行カードローンを借り換えるときのポイント

「カードローンを既に契約しているけれども、もっと低い金利の銀行に借り換えたい」「消費者金融に複数借り入れがあるから銀行でまとめたい」と検討する場面もあるかと思います。

しかしどこの銀行カードローンも、内容が同じ訳ではありません。ポイントを確認し自分自身に合った商品を選ぶことが重要となります。そこで、借り換えるときのポイントをまとめましたので参考にしてください。

銀行カードローンの審査で確認されるポイントを覚えておこう!

どんなにいいサービス内容であったとしても、審査にとおらないことには話になりません。それでは審査はどのような箇所を確認されるのか、ポイントを整理しましたので見ていきましょう。

年収
属性(家族構成や持家かどうかなど)
他社借入れ状況
申込み条件にあっているか(申込み年齢や勤務年数など)

上記の4点をクリアしていることが、銀行カードローンの審査に通過する最も大事なポイントとなります。

申込み条件は、銀行によっては「勤務年数1年以上」や「年収〇〇万円以上」など、申込みをするにあたり条件を満たす必要があります。また他社借入れ状況は、既存の借入に返済が遅れていると、それだけで審査に通過しない可能性が高いので注意しておきましょう。

銀行カードローンに関わらず金融機関が注視するのは、「本当に返済できるのか」という返済能力です。いくら収入が高くてもそれ以上に借金がある場合には、支出のバランスが崩れていると判断されてしまいますので審査には通過しません。

銀行カードローンで設定される金利が低い商品を選ぶ

借入れする金額が大きいほど、金利が数%違うだけでダイレクトに返済金額につながります。そのため金利は低ければ低いほどいいのですが、金利が低いカードローンは総じて審査が厳しいとされています。

住宅ローンも利用中なのであれば、住宅ローンを借入れしている銀行カードローンに申込みをした方が金利は優遇される場合もあるので、事前にカードローンの商品内容を調べておくといいでしょう。

銀行カードローンによる借入を反復利用できないようにする

カードローンは上限金額まで反復して利用できるのがメリットですが、簡単に引き出せるために借りすぎてしまうというデメリットも発生します。

そこを自分で制御することができれば問題ないのですが、やはり「あればあるだけ使ってしまう」という人の方が多いようです。

その場合には、目的のために利用したらすぐに解約の手続きを取るという方法を採れば、新たな借金は発生しません。少し乱暴なやり方ですが元々何かしらの目的があって、カードローンの申込みをしたはずですので、その目的が果たせたならばあとは必要のないものです。

またカードは万が一のために手元に置いておきたいという場合には、限度額を下げてもらうようにお願いをすることも有効です。上限額を上げることよりも、下げることの方が簡単です。

「現状では反復して借りられないけれども返済して枠が空(あ)いたら借りられる」というようにしておくと、返済するモチベーションにもつながります。

さらに、フリーローンに切り替えるという方法もあります。フリーローンはカードローンと違い、反復しての借入れができなくなっています。

しかし、新たに借入をすることになりますので、手続きや再度審査が必要です。そのため、比較的時間に余裕がある人に向いているといえるでしょう。

銀行カードローンでおまとめするときのメリット・デメリット

借金をまとめることのメリットは、支払い日や支払先がひとつに集約されるので返済管理がしやすくなることです。また金利も同じになるので、完済までの計画もたてやすくなります。

デメリットは借金をまとめると、今までの返済金額よりも低くなることが多いことです。借金自体は減っていないのに、返済額が減ったことによって「借金までもが減った」と勘違いをし、今よりも借金を増やしてしまうことがあります。

なお、返済金額が低くなるということは、返済期間が長くなることを意味しています。そのため、総支払額が増えてしまうことも覚えておきましょう。

また、他社をまとめて完済させるということは、利息込みの金額を支払うことになります。つまり現在借入れをしている元金に利息をあわせて、新たな借入をすることになります。利息分の借金が増えますので、念頭に置いておきましょう。

銀行カードローンによる金融事故に気を付ける

金融事故とは返済がとどこおってしまい、信用情報機関に記載されてしまうことを指します。俗にいうブラックリストと同じ意味です。仮に延滞後に返済をしたとしても全て記録として残りますので、新規で借入の申込みをしても審査にとおることが厳しくなってきます。

5年?10年?債務整理をした人が借りるには

「自己破産などの債務整理を行った場合、新たな借入れが今後できなくなる」ということを聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。債務整理を行った場合も必ず信用情報機関に登録されますので、新規での借入れはできなくなっています。

しかし未来えいごう、記載されているということではなく一定の期間がたったら記録は消えます。そこで情報が消えるタイミングを知りたい人も多いと思いますが、これは信用情報機関によって異なります。

消費者金融などが主に使用している信用情報機関(CIC,JISS)は債務整理確定後5年、銀行が主に使用している信用情報機関(KSC)は10年が目安です。ざっくりと「5年~10年借入れができない」という情報が出回っているのはそのためです。

どこに申込むかによって、借りられない期間が異なりますので注意が必要です。また消費者金融の信用情報機関も、5年経過したら必ず消えるという確定の話ではありません。

申込みをしたタイミングや、稀に債務整理確定の事実が裁判所から届いていない場合があります。そのときには何年たっても長期延滞の記録が残ったままですので、申込みをするときに一度は情報の開示請求を行っておいた方が安心です。

申込ブラックに注意をしよう

申込みブラックとは、短期間に複数の金融機関に申込みをしている状態になります。融資の申込みをして即座に回答をもらえればいいのですが、銀行によっては数日時間を要するときがあります。

特に急いで現金が必要な場合は、通るかどうか分からない審査結果をただ待つよりは、保険の意味合いで他社に複数申込みを行った方が早いと考え、短期間に複数の金融機関に申込みを行ってしまう人がいます。

しかし〇月〇日に何件申込みをしたという事実は、信用情報機関に記載されます。そのため申込みを受けた金融機関は「ひょっとしたら申込みをした中で契約になったものがあるかもしれない」と考えます。

信用情報機関で得た情報は申込者に伝えることはできませんので、あくまで推測で審査をしなくてはなりません。

申込み段階で収支バランスに問題がなかったとしても、この数日でひょっとしたら何百万円と借金が増えるかもしれないと判断される可能性が高くなります。そのような場合は貸付はできない、と判断されてしまうでしょう。

お金を貸す以上は、金融機関にとって少しでも不安要素があれば審査基準から外れてしまいます。そのため急ぎであったとしても、短期間で色々な金融機関に申込みをすることはおすすめできません。

銀行カードローンを発行している銀行ではなく保証会社によって結果は異なる

総量規制後、大手の消費者金融は貸付け業務の規制が厳しくなったため、経営が悪化した背景から、銀行の傘下に入りカードローンの保証業務も行っているところが多くなっています。

そうすることで消費者金融は保証業務という部門で収入が得られますし、銀行としても畑違いだった無担保の貸付けも消費者金融独自のノウハウを得られるメリットがありました。

銀行では審査の手間も省けますし、万が一返済がとどこおっても保証会社が支払いをするので、お互いWINWINな関係であるためです。

そういったことから銀行カードローンには保証会社が入っているのですが、どこの銀行も同じ保証会社ではありませんので審査基準も異なります。

A銀行では審査にとおらなかったけれどもB銀行ならとおった、というのはそのためです。したがってひとつの銀行で融資を断られたからといって、全ての銀行カードローンの審査が否決ということはありません。

カードローンは低金利の銀行を利用しよう

銀行カードローンは金利が低いといっても全ての銀行が同じ金利ということではありません。数%の差が生じることも珍しいことではないので、しっかりと見極めることが重要になります。

消費者金融との大きな違いは金利の差

消費者金融の平均金利は約18.0%、銀行カードローンの平均金利は約15%となっています。数字だけ見れば「たった3%?」となりますが、実際は金利1%の違いでも返済額に大きな差が生じます。

仮に100万円借りた場合で計算してみましょう。

消費者金融の平均金利18.0%の場合ですと年間利息は100,153円
銀行カードローンの平均金利15.0%の場合ですと年間利息は83,093円

上記のように差額は17,060円です。

1年間で約17,000円の差額ですので、10年後には17万円の差額となります。借りる金額が大きければ大きいほど、返済年月日も長くなるので金利の低さは重要なポイントとなります。

銀行カードローンにおいて金利以外で注意するポイント

支払額に直結しますので申込時には金利面ばかりが気になってしまいますが、毎月の返済方法も忘れてはならないポイントです。毎月振込又は引き落としなのか、ということも確認しておきましょう。

おすすめ銀行カードローン

現在、メガバンクをはじめ都市銀行や地方銀行、ネット銀行でも1行にひとつはカードローンの商品を取り扱っています。そのため、種類が多すぎて何を選べばいいのか分からない状態になっています。どの銀行の商品がライフスタイルとあっているのかも分かりにくいものです。

そこでおすすめのカードローンをご紹介します!

みずほ銀行は取引をしている人にはおすすめ

既にみずほ銀行の口座を持っている、また住宅ローンを契約しているという人は、カードローンもそのままみずほ銀行にするのがおすすめです。まずは金利面の優遇です。住宅ローンを契約している人の場合は基準金利から0.5%引き下げになります。

また口座を所有している場合は、審査時間も短縮できますし預金口座を作る手間も省くことができます。手持ちのキャッシュカードがそのままローンカードとして機能しますので、審査が終了するとすぐにお金が借りられるのも大きなメリットでしょう。

返済日を自由に選べる三菱UFJ銀行

給料日の当日もしくは翌日が、返済日にピッタリでしょう。偶然その日が返済日ならばいいのですが、最初から毎月の返済日が決まっている銀行ですと、返済のために残高を残しておかなくてはなりません。

残高不足になってしまうと引き落としにならないだけではなく、延滞として記録に残ってしまいますので極力避けたいものです。

三菱UFJ銀行は、返済日を自由に選ぶことができるため、そのような不安から解消がされます。決めていた返済日が土日祝日だった場合は、翌平日営業日に引き落としですから、給料振り込みが休日後払いであっても安心です。

auユーザーはじぶん銀行がおすすめ

所有している携帯電話がauならば、KDDIと三菱UFJ銀行が共同で出資したじぶん銀行がおすすめです。auユーザーであれば金利が最大0.5%割引になりますし、申込みから契約まで全てスマートフォンで完結できます。

平日契約のために銀行窓口まで行く時間がない、という人にもピッタリなサービスです。また、既にカードローンを別の銀行で借りている人は、借り換えプランがあるため更にお得に借入ができるようになっています。

三井住友銀行は全国どこでも申し込み可能!

多くの銀行カードローンは、返済用のために口座を作る必要があります。たまたま口座を持っている、もしくはお住まいの都道府県に支店がある、という人はいいのですが地方になると全ての銀行の支店がある訳ではありません。

三井住友銀行カードローンの場合はそもそも口座開設が不要ですので、近くに三井住友銀行がなかったとしても申込みが可能です。

また、カードローンの申込みも全国にある、プロミスのローン契約機を利用できますので、地方に住んでいる人にとっても申し込みのしやすい銀行といえるでしょう。

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