プロミスで借りる前に!審査・金利・限度額などの比較ポイントを徹底解説!

プロミスのカードローンを初めて利用するという方は、何かと不安もあるかと思います。でも、大丈夫!

このページでは、プロミスでカードローンを利用する時に知りたいと思うことを全て調べられるようにまとめています。審査時間、金利・利息、利用限度額、そしてメリットからデメリットに至るまで、プロミスに関する情報を完全網羅!

初めてカードローンを利用するという方でも分かるように解説していますので、安心してご利用まで進むことができるでしょう。

目次

プロミスのメリット・デメリット
∟プロミスのメリット
∟プロミスのデメリット
プロミスの申し込み方法
∟WEB申し込み
∟自動契約機
∟電話「プロミスコール」・「レディースコール」
∟プロミスで最短で即日融資を受ける方法
∟申し込みに必要な書類
プロミスの審査
∟プロミスの審査時間
∟在籍確認について
プロミスはこんな人におすすめ
∟お金がすぐに必要な人
∟三井住友銀行もしくはジャパンネット銀行の口座を持っている人
∟はじめてプロミスを利用する人
プロミスの金利
プロミスの限度額
プロミスの借り入れ方法
∟プロミスATMで借り入れ
∟提携ATMで借り入れ
∟口座振込で借り入れ
プロミスの返済方法
∟インターネット返済
∟ATM返済
∟口座振替「口フリ」
∟プロミス返済のコツ!
プロミスは会社員以外のアルバイト・パートでも利用できる?
∟プロミスは専業主婦でも利用できるの?
プロミスのキャッシング以外の商品
∟プロミスの「おまとめローン」
∟プロミスの「目的ローン」
∟プロミスの自営業者向けローン「自営者カードローン」
プロミスはどんな会社?
∟プロミスの歴史
∟消費者金融としてのプロミスの特徴
∟その他のプロミスに関する情報
∟プロミスの会社情報
関連リンク集

プロミスのメリット・デメリット

これからプロミスの全てを紹介するにあたって、少し長くなってしまいます。

そのため、急いでいる方や文章を読むことが苦手だという方に、ここではプロミスを利用した際のメリットとデメリットを、箇条書きで分かりやすくまとめています。

これからカードローンを利用するという方は、こちらを参考に他社との比較の上、プロミスからの借入を検討してみてください。

プロミスのメリット

最短で即日融資も可能!
審査時間は最短で30分。結果を早く知ることができる!
③プロミスの利用が初めての方は、借入日から30日間は無利息
④Webなら来店せずに振込融資が受けられる!
⑤女性でも安心して申し込める!女性専用ダイヤル(レディースコール)

消費者金融のプロミスは、審査時間・融資時間が早いというのが特徴です。

さらに、銀行カードローンではまず見られない「30日間の無利息期間」が設けられています。
プロミスでは、借入した日から30日間が無利息期間となりますので、自分の借り入れるタイミングによっていつでも、無利息期間が適用されるというのがうれしいところ。
そのため、借入から30日以内に完済すれば利息がかからないということがメリットとしてあげられます。

上記の通り利用しやすいということもあり、カードローンが初めてだという方にはオススメです。

プロミスのデメリット

①金利は一般的な消費者金融と同等
②専業主婦は利用できない
③総量規制の対象
④長期利用には不向き

プロミスでは無利息期間もあるため、短期間で利用するならばオススメのカードローンです。
例えば、少額の借入をすぐに返済するというような利用方法だと、負担も少ないでしょう。

しかし、金利が一般的な消費者金融と同等ということもあって、長期間の利用には不向きだといえます。

プロミス

プロミス

おすすめポイント

不要
50万円以下は原則収入証明書が不要
  • プロミスを初めてご利用する方に朗報!なんと30日間まるごと利息ゼロで利用が可能です(※)!さらにプロミスなら最短1時間で融資可能なので、お急ぎの方にもピッタリです!50万円以下なら収入証明書の提出が原則不要、手続きもカンタン!申込前に借入可能か診断できるので、まずはチェックしてみるのも良いかもしれません。 ※30日間無利息サービス:メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

直近60日間のアクセス数 373

利用可能なコンビニ※

審査時間 融資時間 実質年率
最短30分 最短1時間 4.5%〜17.8%
無利息期間 借入限度額 パート・アルバイト
30日間 1万円〜500万円

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※主婦・学生:安定した収入がある方に限る
※30日間無利息サービス:メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※本日中の借入:一部21時までの店舗もあり。詳しくはホームページをご確認下さい。
※WEB契約で即日振込:平日14時までにWEB契約完了が必要

プロミスの申し込み方法

カードローン

インターネット申込

自動契約機

店頭窓口申込

電話申込

郵送申込

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上記の比較表を見てもらうと分かるように、プロミスには、インターネット申し込みのほか、自動契約機・店頭窓口・電話・郵送などの様々な申し込み方法があります。そのため、ご自身の状況に合わせて申し込み手続きを行う事が可能です。

WEB申し込み

WEB申し込みは、プロミスの公式ページから24時間いつでも行う事が可能です。
また、プロミスのWEB申し込みなら、申し込み~借り入れまでを来店不要で完結することができ、さらに、郵送物をなしにする事も可能です。

プロミスのWEB申し込みについて詳しくはこちら

自動契約機

プロミスは自動契約機を全国各地に設置しています。この中では申込から契約までを無人で行うことができます。また、自動契約機は個室になっており、外から中を見られる心配もありません。

自動契約機は、年中無休で夜22時まで稼働をしています。そのため、午後以降に申し込みをして、即日融資を受けたい場合には、自動契約機が非常に便利です

プロミスの自動契約機の利用方法について詳しく知りたい方はこちら

電話「プロミスコール」・「レディースコール」

プロミスは電話で申し込む事も可能です。電話「プロミスコール」は、土日・祝日に関わらず9:00~22:00まで受付けており、オペレーターと相談をしながら申し込み手続きを行う事ができます。
また、プロミスでは女性専用ダイヤルを用意しているので、女性の方でも申し込みが行いやすくなっています。

・プロミスコール       TEL:0120-24-0365
・レディースコール(女性専用) TEL:0120-86-2634

プロミスで最短で即日融資を受ける方法

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1.まずはパソコン、またはスマートフォンから申し込む

プロミスは、パソコンやスマートフォンで24時間申込が可能です。
電話での申込も可能ですが、パソコン、スマホでの申込がオススメです!その理由は2点。

1点目は「受付時間」です。
電話の受付時間は基本的には9:00~22:00までとなっています。
深夜に思い立ち、申込をしようとした場合には受付をしていない、ということがあります。

2点目は「パソコン、スマホのほうが情報の入力、伝達が容易」という点があります。
各金融機関、どこもそうですが、カードローンの申込時に必要な情報は多くあります。
名前や住所、電話番号、勤務先の情報など、これらを電話で伝えるのはなかなか根気がいるものです。
プロミスではパソコンやスマートフォンからの申込なら、約5分で完了します。
伝達のミスなどを防ぐためにも、これらの利用をオススメします。

2.実際に融資を受けるまで

申込が完了すると「審査」となります。早ければ最短30分ほどで正式な審査回答をもらうことができます。
無事審査を通過した後は、実際の「契約」に移ります。

なお、契約には「Web契約」「来店契約」「郵送契約」の3つがありますが、最短で融資をしてもらうには、Webで契約を済ませてしまう「Web契約」か、自動契約機・店頭窓口を利用した「来店契約」となるでしょう。

というのも、契約書自体が自宅に届き、それに記載してから返送する「郵送契約」と違い、「Web契約」は、収入証明書等の必要書類はスマホアプリなどからも送信することが可能ですし、「来店契約」では、自動契約機、または店頭窓口で必要書類を提出することができるため、スムーズに契約を進めることができるからです。

プロミスは土日の即日融資にも対応

プロミスの審査は、土日・祝日に関わらず行われています。
そのため、土日に入ってから急にお金が必要になった場合でも、プロミスなら即日融資を受ける事が可能です

プロミスの土日の申し込みについて詳しくはこちら

申し込みに必要な書類

プロミスの申し込み時に必要になる書類は、「本人確認書類」と「収入証明書類」の2点となります。

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本人確認書類(必須) 運転免許証
パスポート
在留カード
特別永住者証明書
健康保険証+住民票など1点(来店契約の場合)
収入証明書類(以下のような場合に必要)
・他社を含む借り入れの総額が100万を超える場合
・アコムから50万円を超える融資を受ける場合
源泉徴収票(最新のもの)
確定申告書(最新のもの)
税額通知書(最新のもの)
所得証明書(最新のもの)
給与明細書(直近2ヵ月分+賞与1年分)

申し込みに必要な書類についてさらに詳しく知りたい方はこちら

プロミスの審査

カードローン

審査時間

融資スピード

収入証明書

即日融資

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最短30分 最短1時間 50万円まで原則不要 ◯(土日祝:◯)

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プロミスの審査時間

プロミスの審査にかかる時間は最短で30分です。この時間は、数あるカードローンの中でもトップクラスのスピードを誇っています。
しかし、混雑している場合は少し時間がかかってしまう事があるようです。

また、Webからの申し込みは365日24時間可能ですが、審査の時間帯が9:00~21:00となっています。
即日の審査結果を希望するのであれば、この時間帯を考えて申し込みするのがよいでしょう。

なお、人によっては、審査時間が遅くなったりすることがあります。
以下のページで紹介する4つの事項に注意すれば審査を早めることもできるので、下記は申し込み前に確認しておくことをオススメします。

プロミスの審査時間を早める4つの方法

在籍確認について

プロミスの審査内容には在籍確認も含まれており、審査に入った段階で勤務先に在籍確認の電話があります。そのため、会社の人にプロミスの利用がばれてしまわないか心配な方もいるでしょう。
ですが安心して下さい。プロミスでは非通知の上個人名で電話を行い、要件は本人以外には一切話さないので、在籍確認が行われた事実などは第三者に気づかれないように配慮がなされています。

ただ、派遣社員の方の場合は、派遣元に事前に在籍確認があることを伝え、対応してもらう必要があるので覚えておきましょう。

派遣社員の方が在籍確認を受ける際の注意点について

プロミスはこんな人におすすめ

プロミスの特徴から見た場合、プロミスは以下のような人におすすめです。

お金がすぐに必要な人

プロミスは、融資までのスピードが最短1時間とかなり早く、また、夕方以降の申し込みでも即日融資が受けられるため、急にお金が必要になった時にとても頼りになります。
さらに、土日・祝日でも即日融資が可能な数少ないカードローンとなっています。

三井住友銀行もしくはジャパンネット銀行の口座を持っている人

三井住友銀行もしくはジャパンネット銀行の口座を持っている場合、土日・祝日に関わらず24時間いつでも振込融資が受けられる「瞬フリ」サービスを利用する事ができます。
この「瞬フリ」サービスを利用すると、申し込みから10秒程度で振込融資が受けられるため、三井住友銀行もしくはジャパンネット銀行の口座をお持ちの方は、借り入れがとても便利になります。

プロミスの「瞬フリ」サービスについて詳しく知りたい方はこちら

はじめてプロミスを利用する人

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はじめてプロミスを利用する方は、初回の利用から「30日間の無利息期間」を利用する事ができます。無利息期間中は、どれだけ借り入れを行なっても利息が掛からないため、はじめてプロミスを利用する方は通常よりもお得に借り入れを行う事が可能です。

プロミスの無利息期間の利用条件などについて詳しくはこちら

プロミスの金利

カードローン

実質年率

遅延損害金利率

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4.5%〜17.8% (年率)20.0%

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3.0%〜18.0% 年率20.0%

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4.5%〜18.0% 実質年率20.0%

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3.0%〜18.0% 実質年率20.0%

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4.0%〜14.5% 年率19.94%

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2.0%〜14.0% 年19.9%
3.8%〜13.8% 年19.8%

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1.9%〜14.5% 年19.9%

プロミスの金利(借入利率)は4.5%~17.8%となっています。この4.5%から17.8%の間で、審査の結果に応じて適用される金利が決まります。

消費者金融系のカードローンでは上限金利を18.0%としている金融機関が多い中、上限金利17.8%というのは、若干ですが低く設定されているといえます。
金利を見てカードローンを比較検討する場合は、この上限金利を見るべきです。

というのも、下限金利が適用されるのは、各金融機関で設けている借入限度額の上限に近しいときに適用されるケースがほとんどだからです。
その点、消費者金融系カードローンでは比較的低い上限金利で設定されているプロミスは、オススメです。

プロミスの金利・利息についてのまとめはこちら

プロミスの限度額

カードローン

限度額

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1万円〜500万円

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800万円

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500万円

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800万円

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10万円〜800万円

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最大800万円
30万円〜800万円

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10万円〜800万円

プロミスの利用限度額は最大500万円までとなっています。他社と比べると少なく感じるかも知れませんが、それでも充分な額と言えます。
限度額がいくらになるのかは審査によって決定しますが、プロミスは消費者金融のため、総量規制の対象となります。そのため、限度額は最大でも年収の3分の1以内になるということを覚えておきましょう。

また、最初から最大の限度額が設定される事は殆どないようです。そのため、限度額をもっと上げたい場合には、利用開始からしばらく経ってから増額の申し込みを行う必要があり、再度審査を受ける事になります。

限度額の増額方法について詳しく知りたい方はこちら

プロミスの借り入れ方法

プロミスの借り入れ方法には、主に「プロミスATM」「提携ATM」「口座振込」の3つの方法があります。

プロミスATMで借り入れ

プロミスのATMは、主にプロミス店舗や自動契約機のそばに設置されており、年中無休で7:00~24:00の間で稼働しています。プロミスATMの利用手数料は完全無料となっているため、ATM手数料を節約したいのであれば、プロミスATMの利用がおすすめです。

全国のプロミス店舗・ATMを探す

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提携ATMで借り入れ

カードローン

主な提携ATM

提携ATM手数料

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E-net
ローソンATM
セブン銀行
三菱東京UFJ銀行
ゆうちょ銀行
三井住友銀行
利用額が1万円以下: 108円
利用額が1万円超え: 218円
※三井住友銀行ATMは手数料無料

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E-net
ローソンATM
セブン銀行
イオン銀行
ゼロバンク
三菱東京UFJ銀行
利用額が1万円以下: 108円
利用額が1万円超え: 218円

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E-net
ローソンATM
セブン銀行
イオン銀行
三菱東京UFJ銀行
利用額が1万円以下: 108円
利用額が1万円超え: 218円

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ローソンATM
セブン銀行
イオン銀行
三菱東京UFJ銀行
ゆうちょ銀行
三井住友銀行
利用額が1万円以下: 108円
利用額が1万円超え: 218円
※三井住友銀行ATMは手数料無料

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E-net
ローソンATM
セブン銀行
ゆうちょ銀行
手数料無料

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E-net
ローソンATM
セブン銀行
ゆうちょ銀行
利用額が1万円以下: 108円
利用額が1万円超え: 218円
E-net
ローソンATM
イオン銀行
三菱東京UFJ銀行
ゆうちょ銀行
三井住友銀行
みずほ銀行
手数料無料
※金融機関によっては時間外手数料がかかる事があります。

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E-net
ローソンATM
セブン銀行
イオン銀行
三井住友銀行
みずほ銀行
お借入金額1万円以下: 108円
お借入金額1万円超: 216円
※ただし、一部のATMでは無料となります。

プロミスの提携ATMには、24時間利用可能なコンビニATMやゆうちょ銀行ATMなど、利便性の高いATMが多くあります。また、三井住友銀行のATMは手数料無料なので、手数料をかけたくない時には三井住友銀行ATMを利用するのも一つの手です。

プロミスの店舗・ATM・自動契約機で出来る事と営業時間まとめ

口座振込で借り入れ

プロミスは、口座振込での融資にも対応しており、来店不要で借り入れを行う事ができます。

利用方法は簡単で、会員ページまたは電話から振込融資の申し込みを行う事で、受付から10秒程度でご指定の口座へ振込が行われます。
また、三井住友銀行もしくはジャパンネット銀行の口座をお持ちの方は、土日・祝日、時間帯に関係なく、いつでも振込融資が受けられる「瞬フリ」サービスが利用できます。

プロミスの「瞬フリ」サービスについて詳しく知りたい方はこちら

プロミスの返済方法

カードローン

返済方法

返済期日

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インターネット返済
専用ATM返済
提携ATM返済
口座振替
5日、15日、25日、末日の中から、お客さまのご都合にあわせてお選びいただけます。
※三井住友銀行またはジャパンネット銀行以外の金融機関からの口座振替によるご返済を希望される場合、ご返済期日は5日となります。

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インターネット返済
専用ATM返済
提携ATM返済
口座振替
1回の支払いにつき35日以内または毎月払い

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専用ATM返済
提携ATM返済
口座振替
1回の支払いにつき35日以内または毎月約定日払い
借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)
※500万円を12.0%(実質年率)で借入した場合

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提携ATM返済
口座振替
当社指定日より選択。毎月5日、15日、25日、末日

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専用ATM返済
提携ATM返済
口座振替
毎月5日、15日、25日、月末からご選択いただけます。
※ご返済期日が銀行の休業日(土・日・その他祝日)の場合は翌営業日がご返済期日となります。

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専用ATM返済
提携ATM返済
口座振替
毎月10日(銀行休業日の場合は翌営業日)
専用ATM返済
口座振替
毎月20日

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専用ATM返済
提携ATM返済
口座振替
毎月1日/12日/20日/27日

プロミスにはATMや口座振替を利用した返済方法のほか、ネットバンキングを利用するインターネット返済が利用できるため、他社よりも返済が便利に行えます。

インターネット返済

インターネット返済は、プロミス指定の金融機関の口座をお持ちの方が利用できるサービスで、PC・スマートフォンを使って24時間いつでも返済が行えます。また、土日・祝日でも瞬時に返済処理が行われるため、ATMに行く時間がない時などにもとても便利です。

インターネット返済が利用できる金融機関

・三井住友銀行
・三菱東京UFJ銀行
・ジャパンネット銀行
・みずほ銀行
・楽天銀行

ATM返済

ATMで返済を行う場合は、プロミスATMや提携ATMを利用します。プロミスまたは三井住友銀行以外のATMを利用する場合は、借入時と同様に1回につき108円~216円の手数料がかかります。

コンビニではマルチメディア端末を使って返済を行う事も可能

プロミスでは、コンビニ設置のマルチメディア端末「Loppi」や「Famiポート」を使って返済手続きを行う事も可能です。手続きはコンビニATMに比べて面倒ですが、手数料無料で返済できるので、手数料を節約したい方は利用してみてはいかがでしょうか。

口座振替「口フリ」

プロミスは口座振替にも対応しています。口座振替の場合、基本的に返済期日は毎月5日となりますが、三井住友銀行またはジャパンネット銀行の口座を引き落とし口座にした場合は、毎月5日、15日、25日、末日のいずれかから選択する事ができます。

プロミス返済のコツ!

プロミスには、返済期日をメールでお知らせしてくれるサービスや、専門のマネーアドバイザーが借入・返済に関しての相談に応じてくれるサービスがあります。
どちらのサービスも無料で利用ができるため、返済期日を忘れやすい方や、返済に関して不安や疑問がある方は積極的に利用することをおすすめします。

利用方法

・「返済期日のお知らせメール」は会員ページから設定
・「マネーアドバイザー」に相談を行いたい場合は、プロミス店舗へ来店
プロミスの返済についてさらに詳しく知りたい方はこちら

プロミスは会社員以外のアルバイト・パートでも利用できる?

下の表は、プロミスを利用する上で、クリアしなければならない融資条件です。
そして、この中で注目してもらいたいのが、「お申込み資格」です。

返済方式 返済期間・回数 担保・保証人 お試し審査
残高スライド元利定額返済方式 最終借入後原則最長6年9ヶ月・1~80回 不要 あり
返済期日 お申込み資格
5日、15日、25日、末日の中から、お客さまのご都合にあわせてお選びいただけます。
※三井住友銀行またはジャパンネット銀行以外の金融機関からの口座振替によるご返済を希望される場合、ご返済期日は5日となります。
年齢20歳以上69歳以下のご本人に安定した収入のある方、当社基準を満たす方
主婦、学生の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入がある場合お申込可能です
借入可能コンビニ 返済可能コンビニ

セブンイレブンセブンイレブン

ローソンローソン

ファミリーマートファミリーマート

サンクスサンクス

ミニストップミニストップ

セブンイレブンセブンイレブン

ローソンローソン

ファミリーマートファミリーマート

サンクスサンクス

ミニストップミニストップ

※コンビニエンスストアにより対応状況が異なる場合がございます。

必要書類
※外国籍の方は、「在留カード」または「特別永住者証明書」
 (法令により、有効とみなされる期間内は外国人登録証明書を含む)
 をあわせてご用意ください。
※お借入総額により収入証明書類(源泉徴収票等)が必要です。
※個人事業主の方は確定申告書(写し)等が必要です。

※運転免許証(運転免許証をお持ちでない方は、「パスポート」または「健康保険証」+「1点(例:住民票)」をご用意ください。

見てもらうと分かるように、「年齢20歳以上69歳以下のご本人に安定した収入のある方」、「主婦、学生の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入がある場合お申込可能」とあるため、安定継続した収入のある成人の方であれば、利用できるようです。
そしてこのことからも、職業による制限はないといってもよいでしょう。

ですが、アルバイトなどでも勤続年数が極端に短い場合は、「収入が安定している」とみなされないため、審査ではマイナスに働くこともありますので、注意が必要です。

下記ページでは、パート、派遣社員、外国人の方の申し込み条件や注意点について解説を行なっているので是非参考にして下さい。

プロミスはパートをしている主婦でも申し込みできるのか?

派遣社員なら要注意!プロミスの在籍確認で気をつけること

外国人でもプロミスに申し込みできるのか?

プロミスは専業主婦でも利用できるの?

「専業主婦でもプロミスを利用できるの?」にもあるように、専業主婦の方がプロミスを利用することは、残念ながらできないようです。

というのも、プロミスを利用する条件をよく見てみると、「本人」に「安定した収入のある方」とあります。
そのため例えば専業主婦の方で、配偶者に収入があっても、本人に収入がない場合は申し込みができません。

もし、専業主婦の方がプロミスを利用したいという場合は、収入のある配偶者に申し込みを行ってもらうことになるでしょう。

専業主婦でもプロミスを利用できるの?

プロミスのキャッシング以外の商品

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プロミスには、これまで紹介してきたキャッシングの他に、「おまとめローン」、「目的ローン」、そして自営者向けローンの「自営者カードローン」があります。

プロミスの「おまとめローン」

プロミスでは、複数のローンを1つにまとめる「おまとめローン」と、教育資金や結婚資金などの利用目的がしっかりと決まっている方に、「目的ローン」を提供しています。

「おまとめローン」は、複数ある毎月の支払いをまとめられるだけではなく、返済日も1日にまとめることができます。
そのため、返済にかかる手間や手数料などの負担を減らすことができます。

さらに、おまとめローンの利用は返済計画が1つで済みますから、完済までの計画も立てやすいといったメリットがあります。
そんな「おまとめローン」は、実質年率6.3%~17.8%、融資額300万円まで利用することができます。

プロミス「貸金業法に基づくおまとめローン」のご紹介

プロミスの「目的ローン」

「目的ローン」は、一般的に利用するフリーキャッシング(多目的ローン)よりも、利息がお得に利用できるというメリットがあります。
用途が生計費に限られるものの金利が低めの設定なので、利用しやすいローンだといえそうです。

しかし、プロミスの場合は、インターネットからの申し込みを受け付けていないため、利用する場合は早めの連絡をすることが大切です。
ちなみに「目的ローン」は、実質年率6.3%~16.5%、融資額1万円~300万円まで利用することができます。

プロミスの「目的ローン」のご紹介

プロミスの自営業者向けローン「自営者カードローン」

プロミスでは、自営者向けのカードローンも提供しています。

スピード審査ということもあり、当日中の融資も可能です。
融資額も最大で300万円と大きく、事業資金だけではなく個人的な資金にも利用することができるというのも魅力です。

さらに申し込むときには、担保や保証人が不要だということもポイント。

そのため、あらかじめ融資枠を作っておけば、資金が急に必要になった場合でもすぐに融資を受けることができます。
仕様は年率6.3%~17.8%、300万円まで利用することができます。

このように、プロミスではキャッシング以外にも利用者の目的に合わせたカードローンを提供しています。
「おまとめローン」・「目的ローン」・「自営者カードローン」それぞれのご紹介ページでは、各商品のメリットやデメリット、申し込み方法などを解説しています。
利用を考えたいという方は、しっかりと内容を把握しておきましょう。

プロミスの「自営者カードローン」のご紹介

プロミスはどんな会社?

これまでに、プロミスの商品について見てきましたが、プロミス自体どのような会社なのかを簡単に紹介します。

プロミスの歴史

以前までプロミスは、サービスブランドの名称と同じ社名でしたが、三井住友フィナンシャルグループの完全子会社になったことを契機に、社名をSMBCコンシューマーファイナンス株式会社に変更しました。
しかし、「プロミス」というサービスブランドの名称は、利用者に深く浸透していたため、それ以降も変更せずに、プロミスという名前を残したままで消費者金融としての営業を続けています。

消費者金融としてのプロミスの特徴

マネーアドバイザーがいる「お客様サービスプラザ」をはじめ、お金やライフスタイルに関する独自の調査サイト「ビンカンSTATION」などのサービスを提供しているプロミス。
ただお金を貸すのではなく、お客様に対してお金に関する知識を持ってもらい、お金との上手な付き合い方などを教えています。

このような活動を行っている消費者金融はあまりないため、プロミスの大きな一つの特徴となっています。

【番外編】ビンカンSTATIONとは?どんな内容がわかるサイトなの?

その他のプロミスに関する情報

プロミスの自動契約機は申込みをするだけでなく、キャッシングカードを発行する機能も備わっています。
そのため、インターネットから申込みをした場合であっても、自動契約機を使用して当日のうちにキャッシングカードを受け取ることも可能です。

プロミスの会社情報

商号 SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
本社所在地 東京都中央区銀座四丁目12番15号
登録番号 関東財務局長(12)第00615号
所属協会 日本貸金業協会 第000001号
社団法人 日本クレジット協会
日本消費者金融協会(JCFA)
社団法人 日本経済団体連合会
株式会社 日本信用情報機構
株式会社 シー・アイ・シー

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