プロミスにログインできない時の対策方法

2016年3月17日

プロミスの会員サービスにログインすると、振り込みキャッシング・インターネット返済・返済日お知らせメールの設定などの便利なサービスを使うことができます。その会員サービスにログインできなくなることがあります。そこには、どのような原因があるのでしょうか?その理由と対策を紹介していきます。

目次

「カード番号(またはWeb-ID)・暗証番号を間違えて入力している

プロミスの会員サイトへログインするには、カード番号またはWeb-IDと暗証番号・パスワードの記載が必要になります。このうちWeb-IDと暗証番号は自分で予め設定したもので、カード番号は手元にあればいつでも入力できます。暗証番号は他者に見られないところにメモをしておくなど忘れないようにしておき、入力ミスだけしないようにしっかり確認してください。

暗証番号の入力を複数回間違えた

暗証番号を複数回間違えると、セキュリティ保護のためにログインができなくなります。この「複数回」が何回なのかは明らかにされていませんが、目安として3回間違えるとログインできなくなる可能性があると思ってください。
もしログインできなくなってしまったら、運転免許証・健康保険証などの身分証明書を持参して店頭窓口もしくは自動契約機に足を運んで暗証番号の再設定をする必要があります。メールや電話で対応してくれませんので、なかなか時間を取れない人はことさら慎重になる必要があります。

暗証番号を忘れてしまった

この場合も同じく身分証明書を持って店頭窓口(お客様サービスプラザ)もしくは自動契約機に足を運んで、再設定の手続きをする必要があります。とはいえ、暗証番号を覚えやすいものにすればいいというわけではありません。「他人にも覚えやすいもの」では暗証番号の意味がなくなってしまいます。生年月日・電話番号などは容易に推測できてしまうので、出来るだけランダムにしつつも、決して忘れないように、家のメモ帳に挟んでおくなどしましょう。

カードを紛失してしまった・盗難に遭った

この場合はログインできないばかりか、他人に悪用される恐れがあるので、すぐにプロミスコール (0120-24-0365) に電話して、さらに最寄りの警察署にも連絡しておくと良いでしょう。その後に再発行の手続きをすることになりますが、その際は店頭窓口もしくは自動契約機に加えて、上記のプロミスコールで手続きを行うことも可能です。プロミスコールの場合、郵送での受け取りとなりますので、時間や場所を気にしなくてよく安心です。

まとめ

・ログイン用の暗証番号は他人に悟られない、かつ自身が忘れないものにする
・ログイン時の入力ミスが一定回数連続すると店舗もしくは自動契約機にて再設定が必要になる
・カード紛失、盗難時はすぐにプロミスコールへ利用停止の連絡をし、その後警察へも届け出を出す

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