即日融資可能なカードローン徹底比較

10社から比較!

どうしても今すぐにお金が必要!だけど、親族や友人に借りることはできないし、金融機関に借りたこともないので困っている…。そんな方のために、即日融資も可能なカードローンを一覧で比較できるページを作りました!下記の比較表では、最低金利や最高金利、借入限度額の大きさ、おまとめが可能かどうか、といった観点で並び替えができるので、自分に合った即日融資カードローンを探すのに最適です!
さらに、比較表の下部では即日融資カードローンの比較の仕方や、消費者金融と銀行カードローンの違い、実際に即日融資を受けるまでの流れなどを解説していますので、初めての方でも安心です。

即日融資可能なカードローン金利比較表

実質年率 無利息期間 最大借入限度額 即日融資 収入証明書不要 おまとめ お申込
最低金利 最高金利
並び替え

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4.5% 18.0% 30日間 500万円 circle 原則不要(※) circle 公式サイトへ
4.5% 17.8% 30日間 1万円〜500万円 circle 50万円まで原則不要 circle 公式サイトへ
3.0% 18.0% 最大30日間 800万円 circle 50万円まで不要 circle 公式サイトへ
3.0% 14.0% なし 最大1,000万円 circle 公式サイト参照 circle 公式サイトへ
4.0% 14.5% なし 10万円〜800万円 circle 公式サイト参照 circle 公式サイトへ
3.0% 18.0% なし 800万円 circle - circle 公式サイトへ
0.99% 7.99% 10万円〜1,200万円 circle 公式サイト参照 circle 公式サイトへ
4.5% 18.0% 30日間 or 5万円まで180日間 500万円 circle 公式サイト参照 circle 公式サイトへ
3.0% 14.8% ご契約日から30日間 10万円〜500万円 circle 公式サイト参照 circle 公式サイトへ
2.5% 14.8% 1万円〜最大800万円 circle 公式サイト参照 circle 公式サイトへ

即日融資可能なカードローンを選ぶ際の比較ポイント

できるだけ低金利でお金を借りるなら最高金利で比較!

即日融資を受けるかどうかに関わらず、カードローンでお金を借りる時に一番気にするべきなのが金利です。実質年率や年利とも呼ばれることがあります。一般的にカードローン会社が提示している金利は、ご自分が借りた金額に対して、1年の間で支払わなくてはならない利息の割合となっています。
例えば、100万円を金利15%で借りた場合には、年間で 100万円 × 15% = 15万円 の利息を払う必要があります。

この金利はカードローンによって大きく異なる場合がありますので、どのカードローンで借りるかは慎重に選ぶようにしましょう。特に、即日融資向けのカードローンとして多くのウェブサイトでは消費者金融がオススメされていますが、金利の面だけで見ると銀行カードローンで借りるほうが有利です。
金利は通常、△%(最低金利)〜◯%(最高金利)という風に表示されていますが、最低金利だけを見ると消費者金融カードローンも銀行カードローンも大差ありません。しかし、特に初めてカードローンで借りる方には殆どの場合最高金利が適用されます。そして、消費者金融と銀行カードローンの最高金利には、最大で10%ほども差がある場合もあります。

もちろん、消費者金融にも金利が高い反面で良い点もあるので一概には言えませんが、金利だけで見れば銀行カードローンの方がお得でしょう。

収入証明書が必要かどうかを事前に確認・比較

カードローンでお金を借りる際には、運転免許証や健康保険証などの本人確認が可能な身分証明書、及び源泉徴収票や給与明細書などの収入証明書が必要になります。このうち、身分証明書は普通のカードローンであればどの会社にも必ず要求される書類となります。
会社などの組織に所属していれば身分証明書については基本的に問題無いはずですが、収入証明書の取得は人によっては案外面倒なものです。会社に請求する必要があったり、市区町村の役所に申請したりという手間が掛かる書類なので、特に急いでお金を借りたい場合には、提出せずに済むのに越したことはないですよね。

実は、カードローン会社側もその意図を汲み、一定金額までの申込金額であれば収入証明書の提出を不要としている会社が増えてきています。特に、大手消費者金融やメガバンクのカードローンであれば、各社が収入証明書不要のラインを提示しているので、「地方銀行か大手か」といった軸で悩んでいる方は、まず大手のカードローンに申し込んでみることをオススメします。
地方銀行にも条件付きで収入証明書が不要のカードローンはありますが、一部の銀行に限られている上、即日融資ができない銀行も多いので、地方銀行カードローンでお金を借りたいという場合にはこちらの条件を事前に確認してから申し込むようにすると良いでしょう。
300万円以下なら収入証明書原則不要 三井住友銀行カードローン 住信SBIネット銀行 MR.カードローン プレミアムコース
200万円以下なら収入証明書原則不要 みずほ銀行カードローン
100万円以下なら収入証明書原則不要 新生銀行レイク三菱東京UFJ銀行カードローン バンクイック
50万円以下かつ他社を含む借入総額が100万円以下なら収入証明書原則不要 アイフルアコム、 プロミス

来店する必要があるかどうかを比較

お金を借りるということは非常にセンシティブな事案です。自分がお金を借りているところを、積極的に知人に見られたい、という方はいないでしょう。できれば他人に一切知られずお金を借りて返済していきたいと思う方にとって、カードローンの申込時に実店舗に来店する必要があるかどうかは非常に重要な問題だと言えます。
この点の対応は、消費者金融か銀行カードローンかで分かれる傾向があります。消費者金融の場合は、来店不要でも借りることができるようになっていることが多いのに対して、銀行カードローンでは「普通預金口座を持っている」などの一定条件を満たさないと来店が必須であるケースが殆どです。
「来店不要」と書いてあるから申し込みをしたのに、実は条件を満たしていなかったため来店しないと借りられなかった、という自体を防ぐためにも、事前にしっかりと確認しておくことをオススメします。
来店不要で即日融資を受けることも可能なカードローンは下記のページで確認できますので、是非参考にして頂ければと思います。

色々な条件で即日融資カードローンを比較

審査スピードを比較

今では多くのカードローンが「即日融資も可能」とうたっています。しかし、上記の来店不要かどうかと同様に、こちらも条件付きとなっています。実際、自分がどれだけ急いで申し込みを完了したとしても、その日に審査が完了しない限りは即日融資を受けることはできませんよね。なので、審査スピードを事前に知っておくことは非常に重要なのです。
単純な審査スピードであれば、消費者金融と銀行カードローンで比べると前者の方が早いと一般的に言われています。口コミでも、消費者金融のカードローンはすぐに借りることができた、というものが多いように見受けられます。昔から貸金業を営んできた消費者金融だけに、審査スピードを早めるオペレーションは銀行よりもまさっているのだと考えられます。
最近では銀行カードローンも審査のスピード改善には力を入れており、少しずつ即日融資が可能な銀行も増えてきてはいます。とは言え、最短30分で審査が完了することもある消費者金融と比較すると、まだまだ改善の余地があると言えるのではないでしょうか。

店舗や自動契約機が身近にあるかどうかで比較

来店の要不要を気にしない方であれば、即日融資を受けるにあたって一番確実な方法は「インターネットで申し込みを行い、カードは実店舗もしくは自動契約機で受け取る」というやり方です。この場合、店舗もしくは自動契約機がご自身のお住まい・職場の近くにあるかどうかが非常に重要です。
わざわざとなり町まで車で行かなくてはならない、というのでは中々不便ですよね。そのような場合は、来店不要でも借り入れが可能な消費者金融を選ぶのが無難な場合もあります。いずれにしても、実際に申し込みを行う前に、身近に店舗や自動契約機があるかどうかを確認しておくと、後で慌てることもありません。

消費者金融と銀行カードローンそれぞれの即日融資を比較

上記でも何度か触れましたが、即日融資可能なカードローンを比較する際には、消費者金融か銀行カードローンかで性質が分かれることが多くあります。まず、下記に主要な差となるポイントを表で掲載しています。
消費者金融 銀行カードローン
金利 高め 低金利
収入証明書不要のライン 50万円 100万円〜300万円
来店不要 不要なことが多い 必要なことが多い
審査スピード 早い 普通〜遅い
店舗・契約機 普通 多い
限度額 普通 普通
専業主婦の利用 不可 可能
金利については、前項でも記述したとおり、銀行カードローンの方が低金利で有利だと言えます。
収入証明書が必要となるラインについてですが、消費者金融の場合は50万円以上の借り入れを申し込む場合には収入証明書を提出しなければいけないことが法律で決められています。一方銀行カードローンにはそのような規制はないため、100〜300万円で設定している銀行カードローンが多いようです。大きな金額を一括で借りたい場合は、銀行カードローンの方が良いかもしれませんね。
来店の要不要については、特に大手消費者金融の場合は来店不要で借りられる方法を明確に提供していますので、こちらのほうが使い易いと言えるでしょう。
審査スピードについても上述の通り、消費者金融の方が早く有利だと言えます。
店舗・契約機は消費者金融・銀行カードローン共に十分にあると言えますが、どちらかと言えば全国に実店舗ネットワークのある銀行の方が店舗での利用はし易いかもしれません。とは言え、来店不要で即日融資を受けたい方にはあまり関係はありません。
限度額は、そのカードローンで最大どれだけ借りることができるかを表しています。消費者金融はおよそ500万円、銀行カードローンは500万円〜1,000万円となっていますが、カードローンで1,000万円も借り入れる人はそうそういないと思われますので、ここには大きな差はありません。
最後に専業主婦の利用ですが、通常消費者金融は専業主婦に貸し出しを行なってはいけないことになっているので、この点では銀行カードローンに軍配が上がります。
審査スピードに定評のある、来店不要のオススメ消費者金融カードローン アイフル、 プロミス、 アコム
低金利で限度額の高いオススメ銀行カードローン(最大限度額800万円以上) みずほ銀行カードローン三井住友銀行カードローン住信SBIネット銀行 MR.カードローン プレミアムコース

時間別!即日融資を受けるまでの流れ

初めてカードローンを利用する方は、そもそもカードローンの利用方法もご存知ない方が殆どだと思います。実は、即日融資を受けたいと思った場合、申し込みの時間により融資を受けるまでの流れが異なる場合があります
カードローンでお金を借りる時には、振込融資を受ける方法と、カードを利用してATMでキャッシングする方法の2通りがあります。仮に振り込みで即日融資を受けたいと思っている場合、当日中に振込融資が出来るかどうかは、振り込みを仲介する銀行のシステムが動いているかどうかによります。一般的に銀行は15時以降の振り込みは翌日に回してしまうので、振込融資を受けたい場合はその前に申請しておく必要があるのです。ですので、即日融資を受ける流れは下記のように場合分けされます。

1. 当日中に振込融資を受けたい場合
インターネットで申し込みし、必要書類を提出

審査

審査通過後、振込先の口座を登録

14時ごろまで(※)に振込融資を申請し、当日中に振り込んでもらう
※金融機関により指定の時間が異なりますので、事前に確認しましょう

2. 当日中にカードでキャッシングしたい場合
インターネットで申し込み

審査

審査通過後、自動契約機に向かい必要書類を提出し、カードを発券

併設のATMもしくは提携ATMでカードを使いキャッシング


当日中に振込融資を受けたい場合には、上記のうち1番の手続きを踏む必要があります。どうしても即日融資を受けたいけど、来店はしたくない、という方は、できるだけ午前中に申し込みを完了しておくことをオススメします

即日融資を確実に受けるための注意点

学生の方や主婦の方は要注意!

カードローンは、提供する会社により申込者の条件が異なります。特に学生の方や主婦の方は、申し込みをする前に再度申し込み条件をしっかり確認しておきましょう
学生であっても、20歳以上でバイトなどの安定した収入がある方は審査対象になることが多いですが、場合によっては学生不可のカードローンもあります。また、主婦の場合でもご自分に安定した収入があれば融資可能となることが多いですが、仮に専業主婦で収入ゼロであった場合は、特に消費者金融からの借り入れはほぼ不可能となります。専業主婦の場合には銀行カードローンであれば融資を受けられることもあります
年齢制限と収入による制限は各社異なりますので、ただでさえ急いで即日融資を受けたいタイミングで無駄足を踏まないよう事前の確認をオススメします。
20歳以上の学生なら借りられるオススメカードローン アイフル、プロミス、三井住友銀行カードローン、みずほ銀行カードローン
専業主婦でも借りられるオススメカードローン みずほ銀行カードローン、三菱東京UFJ銀行カードローン、楽天銀行スーパーローン

事前に必要になりそうな書類を準備しておく

カードローンの申し込みに必要な書類は、前述の通り「本人確認書類」と「収入証明書」です。前者は常に持ち歩いている方が殆どかと思いますので問題ありませんが、収入証明書となると、急に当日用意しようと思っても難しいことがあります。
収入証明書が不要なラインで借り入れを行いたいのであれば問題ありませんが、仮にまとまった金額を即日で借り入れたいという場合には、事前にどんな収入証明書が必要なのかを確認し、発行手続きをとっておくことをオススメします

収入証明書として認められる書類としては、下記のようなものが挙げられます(会社により異なりますので、実際に申し込みを行うカードローンで必要とされる収入証明書は確認しておきましょう)
  • ・源泉徴収票: 勤務先で発行
  • ・給与支払明細書: 勤務先で発行
  • ・特別徴収税額通知書(住民税決定通知書): 市区町村から交付
  • ・課税証明書: 市区町村から交付
  • ・確定申告書: ご自分で作成

即日融資の条件をしっかり把握しておく

カードローンの中には、「即日融資も可能」とうたってはいるものの、実はその条件が細々と記載されているものもあったりします。特に銀行カードローンの場合は、その銀行の普通預金口座をもっていないといけなかったり、インターネットバンキングを利用していないといけなかったりと、各行で条件が異なる場合が多いものです。
見た目だけの「即日融資可能」に惑わされること無く、申し込みを行う前にしっかりと条件を把握しておくことが必要です。また、「即日審査可能」は「即日融資可能」と同義ではありません。審査は1日で完了するものの、実際の融資には5営業日かかります、というカードローンも往々にしてあります(特に地方銀行のカードローンなど)。

同時に複数社に申し込みをしないようにする

どうしても当日中に借りられなければマズい、という時にでも、同時に複数のカードローンに申し込むことは避けたほうが良いでしょう。昨今では審査結果は直ぐに出ることが多いので、できるだけ1社に申し込んだらまずは審査結果を待つことをオススメします。
これはなぜかというと、あるカードローンに申し込んだという事実は、その人の信用情報を確認すれば分かることだからです。複数のカードローンに申し込んでいる人がいれば、客観的に見れば非常にお金に困っている人であろうことは想像がつきます。カードローンは無担保ローンの一種であり、ご自身の信用に成り立った貸し借りの契約ですので、出来る限り金融機関からの信用を損なわないように立ちまわるのが良いでしょう。

正規の貸金業者や銀行以外からは絶対に借りないようにする

いくらお金に困ったとしても、貸金業者登録を行なっていないヤミ金などに頼ることは絶対にやめましょう。お金が無いというあなたの弱みにつけ込み、最初だけは優しく接してくれるかもしれませんが、借りた後は法外な金利を請求されることが目に見えています。
当面はお金が入り安心出来るかもしれませんが、数日後・数週間後には今よりもひどい状態に陥ってしまうことは間違いありません。「ブラックでもOK」、「今すぐ貸します」といった甘い勧誘には耳を傾けず、正規の業者から借り入れを行うようにしましょう。どうしても首がまわらない時には、公的機関からの借り入れを検討することも可能です。

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