収入証明書が不要なカードローン特集

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本特集をご覧頂いているということは何かしらの理由で免許証や源泉徴収書等の収入証明書の提出をしたくない方かと思います。2010年の賃金業法の改正によりカードローンの申込時には年収を証明するための「収入証明書」の提出が義務化されました。しかしカードローンでは実は借入希望額が少額の場合は収入証明書の提出が不要となるケースがあります。
それは利用限度額に応じて変わり、おおよそ利用限度額が50万円以下であれば原則収入証明書が不要である場合が多いです。本特集ではそんな収入証明書不要で契約可能なカードローンを集めました!
※他金融機関の借入額等により異なる場合がございます。申込時にあらかじめ確認をしましょう。

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この金融機関への口コミ

※フリーター・主婦:安定した収入がある方に限る
※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)
※当日融資は、21時45分までに無人契約ルーム(てまいらず)に入店いただくことが条件となります。
※利用可能コンビニ:E-net設置店のみ、イオン銀行ATM設置店のみ

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不要50万円以下は原則収入証明書が不要

実質年率 4.5%〜17.8%
審査時間 最短30分
借入限度額 1万円〜500万円
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この金融機関への口コミ

※主婦・学生:安定した収入がある方に限る
※30日間無利息サービス:メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※本日中の借入:一部21時までの店舗もあり。詳しくはホームページをご確認下さい。
※WEB契約で即日振込:平日14時までにWEB契約完了が必要

収入証明書の提出が必要かどうかは借入限度額による

収入証明書の提出が必要かどうかは大きく2つの要素から決まります。 一つ目は「借入希望額」。上部にも記載したとおり、借入希望額が小額の場合は提出が不要な場合が多いです。消費者金融系ではおおよそ50万円以下、銀行カードローンの場合は100万円や200万円など、消費者金融より高く設定がされています。一方では消費者金融系は銀行カードローンに比べて、審査のスピードや融資までのスピードが早いというメリットがあります。お金を借りたいときは、急いでいる方も多いのが事実です。そんな場合は借入希望額と照合し、どちらかベストな選択をしましょう。
もう一つの要素は「他社の借入金額」です。当サイトの調査によると、カードローンの利用者は、複数の金融機関で借入をしている場合が非常に多いです。たとえばある金融機関は「借入希望額50万円まで収入証明書不要」という条件のほかに「他社を含めた借入総額が100万円を超える場合」という条件が付く場合があります。どういうことかというと他社で既に70万円の借入があり、今回申込む金融機関の希望額が50万円、合わせて120万円となり、条件の100万円を超える場合です。この場合には50万円以内の借入希望額ですが、収入証明書の提出が必要となります。このような他社の借入金額を条件とする金融機関は非銀行カードローンに多いのが特徴です。

消費者金融と銀行の主な特徴比較表

提出する収入証明書とは

主に提出が必要とされる収入証明書は次のいずれかとされいてる場合が多いです。(金融機関によりことなりますので必ず確認をしましょう。)"
・源泉徴収票の写し
・確定申告書の写し
・課税証明書の写し
・給与明細書の写し(直近2ヶ月連続したものと直近1年分の賞与明細書)
収入証明書が不要な場合は次の本人確認書類いずれかのみで借入が可能となります。
・運転免許証
・パスポート
・健康保険証

収入証明書の提出の注意点

これまで収入証明書提出の不要条件などを記載してきましたが、一つ注意点があります。
それは各社それぞれの条件を設けていますが、審査の状況によっては条件に関係なく、収入証明書の提出が求められる場合がある、ということです。これは年齢や勤続年数や雇用形態、などなどの、審査で用いられる申込者の属性により判断されます。また過去の支払い状況や利用履歴など、審査に対して金融機関にとって不安点がある場合は、提出を求められる可能性があります。

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